| 27H |
| 北コース・中コース | |
ベント |
: |
7,065Y |
| 南コース | |
ベント |
: |
3,439Y |
|
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| ドラコン推奨 |
北7,南4,中9 |
| ニアピン推奨 |
北6,南2,中7 |
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| グリーン |
ティー |
1
|
2
|
3
|
4
|
5
|
6
|
7
|
8
|
9
|
計 |
| ベント |
バック |
549 |
377 |
221 |
389 |
440 |
171 |
452 |
412 |
574 |
3,585 |
| レギュラー |
521 |
348 |
184 |
352 |
418 |
140 |
417 |
392 |
533 |
3,305 |
| PAR |
5 |
4 |
3 |
4 |
4 |
3 |
4 |
4 |
5 |
36 |
| ハンディキャップ |
11 |
13 |
5 |
15 |
7 |
17 |
1 |
9 |
3 |
--- |
| ドラコン・ニアピン推奨ホール |
|
|
|
|
|
N |
D |
|
|
--- |
|
| グリーン |
ティー |
10
|
11
|
12
|
13
|
14
|
15
|
16
|
17
|
18
|
計 |
| ベント |
バック |
389 |
203 |
412 |
573 |
420 |
362 |
167 |
580 |
374 |
3,480 |
| レギュラー |
375 |
184 |
390 |
542 |
389 |
336 |
148 |
534 |
352 |
3,250 |
| PAR |
4 |
3 |
4 |
5 |
4 |
4 |
3 |
5 |
4 |
36 |
| ハンディキャップ |
16 |
12 |
4 |
8 |
10 |
14 |
18 |
2 |
6 |
--- |
| ドラコン・ニアピン推奨ホール |
|
|
|
|
|
|
N |
|
D |
--- |
|
| グリーン |
ティー |
1
|
2
|
3
|
4
|
5
|
6
|
7
|
8
|
9
|
計 |
| ベント |
バック |
472 |
174 |
332 |
513 |
329 |
226 |
430 |
554 |
409 |
3,439 |
| レギュラー |
448 |
153 |
307 |
506 |
312 |
187 |
409 |
525 |
386 |
3,233 |
| PAR |
4 |
3 |
4 |
5 |
4 |
3 |
4 |
5 |
4 |
36 |
| ハンディキャップ |
1 |
9 |
7 |
6 |
8 |
5 |
3 |
2 |
4 |
--- |
| ドラコン・ニアピン推奨ホール |
|
N |
|
D |
|
|
|
|
|
--- |
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| H |
ホール情報 |
| 1 |
●3打目はバンカーに注意。打ち下ろしのロングホール。ティーショット、エリアが広く、豪快に打っていけるが、左右のラフは深いので注意。セカンドからは下りの斜面、右寄りに攻めていくとよい。サイドバンカーは深いので台打は慎重に花道から攻めよう。 |
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|
|
| 2 |
●グリーンまわりのOB注意。やや右ドッグレックのミドルホール。第1打は左右のサイドバンカーに注意し、センターより左サイドがベストポジション。スライス気味に出ると、次が打てなくなる。第2打は手前と奥の左右バンカーを避け、両グリーンの中間手前から攻めていきたい。 |
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|
|
| 3 |
●距離感に注意して。比較的距離のあるショートホール。コーライグリーンは、バンカー越えを避け、左手前の花道から攻めるのが安全。ベントグリーンはバンカーを恐れて右に行き過ぎるとバットが難しくなるので注意。 |
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| 4 |
●第1打はバンカーの右サイドに。松、竹、梅、に彩られた美しいミドルホール。第1打は左サイドのクロスバンカー右に落としたい。グリーンのまわりは6つのバンカーでガードされているので、花道から丁寧なショットで攻めていこう。 |
 |
|
|
| 5 |
●第1打の落としどころ慎重に。距離のあるミドルホール。ティーグランドからはゆるい打ち上げのブラインド。ティーショットは一本松の右サイド狙い。グリーン手前は松の木立がガードしており、無理な2オン狙いは禁物。花道に落としておけば、寄せバーも十分可能。 |
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| 6 |
●ショートだけは禁物。ニアピンホール池越え、打ち下ろしのショートホール。手前の大きなバンカーが効いており、気おくれしがちだが、ショートすることだけに注意して思い切り振り抜けば好結果につながるはず。 |
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| 7 |
●セカンドのクラブ選びは慎重に。ドラゴンホール池越え、打ち下ろしのミドルホール。第1打はフェアウェイが広く、思い切って打てるが、大きなスライスはOB。セカンドからはグリーンがブラインドになるので距離をしっかり確かめ、クラブの選択に気をつけよう。 |
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|
| 8 |
●松のやや左目狙いで。ストレートなミドルホール。最短コースは右サイドだが、松の木がスタイミーとなり、セカンドが難しくなる。第1打はセンターよりもやや左目狙い。セカンドはバンカーにつかまらないだけのコントロールショットが要求される。 |
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|
|
| 9 |
●ティーグランドのアドレスを慎重に。池を越えたあたりから、左へドッグレッグするロングホール。ティーグランドが林のOB方向に向いているのでアドレス注意。狙い目は左の斜面の右側。第3打は、グリーン手前の深いバンカーに気をつけたい。グリーンも微妙なアンジュレーションがあり、バッティングは慎重に。 |
 |
|
|
|
| H |
ホール情報 |
| 10 |
●下りの斜面のショットは基本にかえって。ゆるやかな打ち下ろしのミドルホール。第1打は右のサイドバンカーを避けて、やや左サイドから。セカンドは下りの斜面。ダフ、トップに気をつけ、丁寧に花道から攻めていこう。グリーン奥にこぼすと返しが厄介になるので要注意。 |
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| 11 |
●花道から地道に。フラットながら距離のあるショートホール。無理にたたいて曲げると、深いバンカーとラフにつかまるので、手前の花道から地道に攻めたい。グリーンオーバーは深いラフの斜面となりアプローチが難しくなる。 |
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| 12 |
●フェアウェイセンターの右めが理想だが・・。やや右ドッグレッグのミドルホール。全体的にゆるやかな上がりで、第一印象より難しい。フェアウェイ右からの攻めが理想的だが、3本松が若干邪魔になり、ましてスライスは禁物。ここは安全に左から山裾を利用する気持ちでいったほうが好結果が出そうだ。セカンドは1クラブ大き目に。 |
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| 13 |
●ティーショットは低目の打球でダイナミッ クに豪快な打ち下ろしのロングホール。第1打はフェアウェイも広く、左右斜面がスライスやフックを救ってくれる。セカンドは下りの斜面。右側のバンカーとOBを避けて左寄りに打ちたい。3打目からは打ち上げ。大きめのクラブでしっかりとしたアプローチショットを。 |
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| 14 |
●第1打はフェアウェイ左寄り狙い。ストレートなミドルホール。ブラインドのため狙いどころに迷うが、右前方に深いラフの下り斜面が控えているので、センターから左寄りに打ちたい。セカンドはグリーンの手前の深いバンカーを避け、花道から攻めよう。 |
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| 15 |
●力まずにフェアウェイセンターへ。ティーショットの落とし所が左右バンカーで狭くなっているので、まずはフェアウェイセンターキープを心がけて。ここは距離を出す必要はまったくない。グリーンまわりもバンカーのガードがきついが、気にせず果敢にキャリーボールで攻めていこう。 |
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| 16 |
●クラブ選択が全て。●ニアピンホール。打ち下ろしのショートホール。ピンの位置と風の具合で、クラブの選択が難しくなる。グリーンの手前は大きなバンカーがあるのでショートは禁物。距離感を正確に両グリーンの中間に落とすぐらいの方が好結果を生む。 |
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| 17 |
●ティーショットは無理せずセンター狙い。●ドラコンホール。右ドッグレックで強打の楽しめるロングホール。第1打は右ショートカットが理想であるが、斜面、池、樹木などトラブル揃い。コツは無理せずにセンターねらいが無難である。セカンドはセンター左側が狙い目。3打目は打ち上げとなりグリーン面が見えにくいのでクラブの選定を慎重に。 |
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| 18 |
●ガードバンカーに注意。ストレートなミドルホール。左右のクロスバンカーに注意し、第1打はフェアウェイセンターをとらえたい。セカンドはグリーン手前の木と深いバンカーに注意し、それぞれ花道から、慎重に攻めていこう。 |
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|
| H |
ホール情報 |
| 1 |
●セカンドでの無理は禁物。距離のあるミドルホール。第1打は左右のバンカーを避けてフェアウェイセンターへ確実に落としていこう。セカンドは左右にブレると即OBにつながるので、無理をせず、3オン狙いに徹するのがポイント。 |
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|
|
| 2 |
●池を意識せず、やや大き目に攻めて行こう。●ニアピンホール池越えのショートホール。完全な池越えとなるのでショートは禁物。グリーンまわりは5つのバンカーがガードしているので、方向性、飛距離とも正確なショットが必要。 |
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|
|
| 3 |
●第1打はアイアンも手。比較的距離のない、池越えのミドルホール。アイアンだけでも2オン可能なので、無理な強打はまったく必要ない。セカンドからはゆるやかだが上がっているので、ショートにグリーン手前左右のバンカーにつかまらないよう注意。 |
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| 4 |
●第1打よりも第2打思いきり。●ドラコンホール。ゆるやかな打ち下ろしのロングホール。ティーショットは前方の桜を目標にセンターキープ。セカンドもフェアウェイが広いので思い切りのよいショットで、できるだけグリーンに近づけたい。飛距離によっては、3打目でピンをデッドに狙えるので、バーディーチャンスも。 |
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| 5 |
●安易なティーショットは禁物。打ち下ろしのストレートなミドルホール。一見やさしそうに見えるが、バンカーも多く、油断できない。第1打はコントロールショットでセンターへ。グリーンは砲台でアンジュレーションがきつい。 |
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| 6 |
●距離感の把握がポイント。比較的距離のあるショートホール。左サイドはOB、右は急斜面。しかも打ち下ろしなので距離感と狙いどころが難しい。慎重にクラブ選択をし、とくにベントはキャリーでグリーンを攻めていこう。 |
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| 7 |
●第1打は無理せずセンター狙い。左右深い林に囲まれた池越えのミドルホール。第1打は左右にOBラインが迫っているため、曲がらないショットでセンターを狙う。グリーンが大きくセカンドの距離感がつかみにくい。ピンの位置によって1クラブ違ってくるので確認してから打とう。 |
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|
|
| 8 |
●第1打左目狙いは危険。やや左ドッグレッグのロングホール。第1打は右クロスバンカーの左サイドが目標。1打目の距離が出ないと2打目もブラインド。このため、方向を確認してからセカンドを。3打目は左足下がりとなるので慎重なショットを心がけよう。 |
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|
| 9 |
●セカンドは大き目のクラブで。ティーショットは左右のバンカーの中間に落とす気持ちで。セカンドは打ち上げとなるので、1クラブ大き目に花道から攻めて行こう。グリーンのアンジュレーションはきついのでホールアウトするまで気をゆるめず慎重に。 |
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