| 27H |
| 本丸コース | |
ベント |
: |
3,595Y |
| 二の丸コース | |
ベント |
: |
3,583Y |
| 三の丸コース | |
ベント |
: |
3,598Y |
|
|
|
| ドラコン推奨 |
本丸9番、二の丸5番、三の丸5番 |
| ニアピン推奨 |
本丸2番、二の丸4番、三の丸2番 |
|
|
| グリーン |
ティー |
1
|
2
|
3
|
4
|
5
|
6
|
7
|
8
|
9
|
計 |
| ベント |
フルバック |
520 |
187 |
415 |
432 |
214 |
397 |
410 |
466 |
554 |
3,595 |
| バック |
490 |
161 |
381 |
403 |
190 |
373 |
373 |
427 |
535 |
3,333 |
| レギュラー |
470 |
151 |
363 |
384 |
182 |
349 |
343 |
380 |
526 |
3,148 |
| レディース |
412 |
133 |
296 |
328 |
182 |
323 |
268 |
289 |
380 |
2,611 |
| PAR |
5 |
3 |
4 |
4 |
3 |
4 |
4 |
4 |
5 |
36 |
| ハンディキャップ |
5 |
8 |
2 |
1 |
7 |
4 |
3 |
9 |
6 |
--- |
| ドラコン・ニアピン推奨ホール |
|
N |
|
|
|
|
|
|
D |
--- |
|
| グリーン |
ティー |
1
|
2
|
3
|
4
|
5
|
6
|
7
|
8
|
9
|
計 |
| ベント |
フルバック |
436 |
403 |
543 |
177 |
557 |
440 |
378 |
212 |
437 |
3,583 |
| バック |
412 |
380 |
517 |
147 |
524 |
413 |
347 |
182 |
403 |
3,325 |
| レギュラー |
374 |
358 |
496 |
136 |
508 |
381 |
326 |
159 |
365 |
3,103 |
| レディース |
304 |
312 |
391 |
136 |
460 |
308 |
300 |
106 |
277 |
2,594 |
| PAR |
4 |
4 |
5 |
3 |
5 |
4 |
4 |
3 |
4 |
36 |
| ハンディキャップ |
8 |
5 |
2 |
7 |
1 |
4 |
6 |
9 |
3 |
--- |
| ドラコン・ニアピン推奨ホール |
|
|
|
N |
D |
|
|
|
|
--- |
|
| グリーン |
ティー |
1
|
2
|
3
|
4
|
5
|
6
|
7
|
8
|
9
|
計 |
| ベント |
フルバック |
415 |
182 |
404 |
417 |
561 |
468 |
194 |
557 |
400 |
3,598 |
| バック |
395 |
170 |
382 |
382 |
529 |
438 |
174 |
529 |
363 |
3,362 |
| レギュラー |
375 |
151 |
328 |
362 |
464 |
398 |
164 |
512 |
325 |
3,079 |
| レディース |
319 |
151 |
265 |
313 |
376 |
313 |
164 |
396 |
260 |
2,557 |
| PAR |
4 |
3 |
4 |
4 |
5 |
4 |
3 |
5 |
4 |
36 |
| ハンディキャップ |
5 |
8 |
2 |
4 |
7 |
1 |
9 |
3 |
6 |
--- |
| ドラコン・ニアピン推奨ホール |
|
N |
|
|
D |
|
|
|
|
--- |
|
| H |
ホール情報 |
| 1 |
左ドッグレッグのロングホール。
グリーンに接近するほど難易度が増すため第1打が決め手となる。
フェアウェイをキープしたい。
ロングヒッターは2オンのチャンスもあるがグリーン右側の池に注意。 |
 |
|
|
| 2 |
やや打ち下ろしのショートホール。
グリーン右サイドがバンカーに向かって傾斜しており気が抜けない。
大き目のクラブを使いたい。 |
 |
|
|
| 3 |
右ドッグレッグのミドルホール。
第2打でピンをデットに狙うにはフェアウェイ左サイドに置きたい、グリーンは砲台になっている為アプローチの技術を求められるホールでもある。
グリーン手前のバンカーには入れたくない。 |
 |
|
|
| 4 |
ストレートで距離のあるミドルホール。
右側に配されたバンカーにより方向性を誤り易く注意したい。
グリーンは砲台になっている、第2打は大き目のクラブ選択が鍵!! |
 |
|
|
| 5 |
池越えで、一見打ち下ろしに見えるが、レベルはフラットというトリッキー、かつ距離感のあるショートホール。
グリーン右サイドにはOBがあり。要注意!! |
 |
|
|
| 6 |
ストレートのミドルホール。
バンカー先よりやや打ち下ろしになっている。比較的パーオン率の高いホールではあるが右サイドに注意。
グリーンは高低差のある大きな2段グリーンのため、ラインの読みが決め手、全体に左サイドに流れている。 |
 |
|
|
| 7 |
高低差の大きな打ち上げホール。
プレッシャーがかかりやすく飛距離によりストローク差が出る。
フェアウェイをキープし、第3打目でピン手前より攻めるのも策だろう。
グリーンは奥より速い!! |
 |
|
|
| 8 |
男性の意欲をくすぐる名物ホール。
オッパイ山の攻略が難しい、第1打の狙い目はずばりオッパイ山の谷間!!
第2打は右に行きやすい、左サイドより攻めるのがポイントだろう。
※危険防止の為カートを停止ラインにて全員のショットが終了したら後続組みに合図して進行して下さい。(信号機の表示に従ってください) |
 |
|
|
| 9 |
ややS字でグリーン手前より登りのロングホール。
第2打より右サイドのOBが浅い。グリーン手前は打ち上げで距離感が難しい。
このホールの鉄則!!
「第2打は左サイド。第3打は1番手大きめのクラブで」 |
 |
|
|
|
| H |
ホール情報 |
| 1 |
ストレートで距離のあるミドルホール。
ゆるやかな登りで距離感の正確さがポイントとなる。
花道から攻めたい。 |
 |
|
|
| 2 |
ストレートのミドルホール。
左に大きなバンカーがありプレッシャーのかかるホール。
グリーン面はかなりの傾斜があり3パットに注意。
又、左からの風が吹きぬける時がある。 |
 |
|
|
| 3 |
ゆるやかに打ち下ろしたロングホール。
正面左右バンカーの先でフェアウェイは一段下がっている。
ロングヒッターは2オンのチャンスもあるがグリーン廻りのトラブルが多い為、第2打は右サイド花道に置くことが得策だろう。
グリーンオーバーは禁物!! |
 |
|
|
| 4 |
名物のショートホール!!
グリーン奥のマウンドが大きいスロープになり美しいショートホール。
距離は短いが池越えでアゲインストになると2番手は大きいクラブを持ちたい。
グリーンに調和した池は正に美しい罠である。 |
 |
|
|
| 5 |
打ち下ろしで左ドッグレッグのロングホール。
ティショットはバンカーの左サイドに置きたい。バンカーを超えるとOBあり注意!!
第2打地点が左足下がりのためミスのないクラブ選択をすることが鍵。
2段グリーンのためピンの位置を確認したい。 |
 |
|
|
| 6 |
距離があり、タフなストレートのミドルホール。
フェアウェイはバンカーより軽い打ち下ろしになっている。
ティショットで左バンカーに入った場合は、無理をせず第3打でピンを狙うのが得策だろう。
グリーンは右奥が受けている。
オーバーは禁物!! |
 |
|
|
| 7 |
比較的距離の短いミドルホール。
ティショットはフェアウェイのをキープしたい。正面バンカーに入れるとグリーンの間にある池がプレッシャーとなる。
右グリーンは思ったより距離がある、注意したい。 |
 |
|
|
| 8 |
軽い打ち上げのショートホール。
風が吹きぬける為、距離感に注意することがポイントだろう。
花道より攻めたい。 |
 |
|
|
| 9 |
打ち下ろしでやや左ドッグレッグのミドルホール。
ティショットイはバンカー右フェアウェイに置きたい。
バンカーに入った場合はむりをせず、第3打でピンを狙うことが得策だろう。
第2打は登りの為、大き目のクラブを選択したい。 |
 |
|
|
|
| H |
ホール情報 |
| 1 |
なだらかな登りのミドルホール。
ティショットの目標は左バンカー方向、グリーンはやや砲台になっており左手前にあるバンカーが第2打の距離を短く見せているので注意。
そのバンカーは50〜60ヤードあるので入れたくない。
グリーンは奥より速い。 |
 |
|
|
| 2 |
打ち下ろしの美しいショートホール。
左グリーンは左サイドOBの為プレッシャーがかかるが少しリラックスして、中央松の方向から狙い目としたい。
右グリーンは表示より5ヤード程短く見ては? |
 |
|
|
| 3 |
打ち下ろし左ドッグレッグ。
グリーン付近は登りでバンカーにガードされている。
ティショットの狙い目は正面バンカーを目標としたい。
左サイドは要注意。
2段グリーンの為、ピンの位置を確認したい。 |
 |
|
|
| 4 |
打ち上げで左ドッグレッグのミドルホール。
コースの中での難易度は1、2を争うホールである。
ティショットはバンカーの右側を狙いたい。
第2打地点よりフェアウェイが登りでグリーンが砲台になっている。
大き目のクラブを選択するのが鍵。
グリーン手前花道より攻めたい、オーバーは厳禁。 |
 |
|
|
| 5 |
ストレートのロングホール。
グリーン手前150Y付近より凹地になり、そこからの攻略が鍵。
ティショットで右バンカーに入れたら土手が高く難物になるだろう。左サイドは要注意!! |
 |
|
|
| 6 |
右ドッグレッグの軽い打ち下ろしで距離のあるミドルホール。
ティショットで左バンカーには入れたくない。
パワーとテクニックを求められるホールではある。
第2打は大き目のクラブ選択がポイント!! |
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|
|
| 7 |
ティグランドとグリーンがほぼ同レベルのショートホール見た目より距離があるので大き目のクラブを選択することが鍵。 |
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| 8 |
難易度、景観共に名物である。
打ち下ろしの左ドッグレッグのロングホール。
ティショットは250Y打つと右クリークに入る。
フェアウェイは大きなうねりになっている。
第2打は170から180Yを目標に左サイドより、打つクラブを選択することが鍵。
グリーンは奥から速いのでピン手前より攻めたい、グリーンオーバーは禁物。 |
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|
|
| 9 |
ストレートで打ち上げのミドルホール。
難易度の高さを含め、名物ホールである。
左にハザードがあり、ティショットは右サイド狙い、第2打のクラブ選択が鍵。
大き目のクラブを持ちたい。
グリーンは2段になっているので、ピンの位置を確認したい。 |
 |
|
|
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