| 27H |
| 東コース | |
ベント |
: |
3,448Y |
| 中コース | |
ベント |
: |
3,435Y |
| 西コース | |
ベント |
: |
3,426Y |
|
|
|
|
| グリーン |
ティー |
1
|
2
|
3
|
4
|
5
|
6
|
7
|
8
|
9
|
計 |
| ベント |
バック |
528 |
191 |
415 |
449 |
210 |
363 |
349 |
408 |
535 |
3,448 |
| レギュラー |
514 |
174 |
362 |
426 |
188 |
349 |
328 |
386 |
488 |
3,215 |
| PAR |
5 |
3 |
4 |
4 |
3 |
4 |
4 |
4 |
5 |
36 |
| ハンディキャップ |
2 |
8 |
5 |
1 |
7 |
4 |
9 |
6 |
3 |
--- |
| ドラコン・ニアピン推奨ホール |
|
N |
D |
|
N |
|
|
|
D |
--- |
|
| グリーン |
ティー |
1
|
2
|
3
|
4
|
5
|
6
|
7
|
8
|
9
|
計 |
| ベント |
バック |
500 |
216 |
428 |
330 |
217 |
393 |
380 |
449 |
522 |
3,435 |
| レギュラー |
475 |
155 |
420 |
317 |
187 |
353 |
359 |
435 |
515 |
3,216 |
| PAR |
5 |
3 |
4 |
4 |
3 |
4 |
4 |
4 |
5 |
36 |
| ハンディキャップ |
2 |
8 |
5 |
4 |
7 |
1 |
9 |
6 |
3 |
--- |
| ドラコン・ニアピン推奨ホール |
|
N |
D |
|
N |
D |
|
|
|
--- |
|
| グリーン |
ティー |
1
|
2
|
3
|
4
|
5
|
6
|
7
|
8
|
9
|
計 |
| ベント |
バック |
460 |
366 |
520 |
393 |
207 |
408 |
168 |
389 |
515 |
3,426 |
| レギュラー |
446 |
345 |
497 |
366 |
178 |
393 |
153 |
341 |
504 |
3,223 |
| PAR |
4 |
4 |
5 |
4 |
3 |
4 |
3 |
4 |
5 |
36 |
| ハンディキャップ |
5 |
8 |
2 |
4 |
7 |
1 |
9 |
6 |
3 |
--- |
| ドラコン・ニアピン推奨ホール |
|
|
|
|
N |
D |
N |
|
D |
--- |
|
| H |
ホール情報 |
| 1 |
ティショットは打ち下ろしのホール。
ティショットは250Yまでは豪快に飛ばせる。第二打は右側池に注意しながら攻めたい。 |
 |
|
|
| 2 |
広い眺望が素晴らしい打ち下ろしのホール。グリーンオンの挑戦できるホールであるが、季節によってはアゲインストの風により、大きめのショットが要求される。 |
 |
|
|
| 3 |
右にスロープしながら緩やかに打ち上げとなる。第一打はセンター左側よりランディングさせてフラットなエリアにボールをキープさせたい。 |
 |
|
|
| 4 |
ティグランドからグリーンまで打ち下ろしのホール。右にドックレッグしており、フェアウェイ全体が右側に緩やかなスロープとなっている。 |
 |
|
|
| 5 |
池が左側より入江状にグリーンを囲み、バンカーにもガードされているので、正確なロングショットが要求される。グリーン回りよりランニングショットで狙いたい。 |
 |
|
|
| 6 |
打ち上げの広いホール。第二打は距離より大き目のクラブで攻める。第二打でオン出来なくてもランニング又はピッチエンドランで寄せてパーを拾える。 |
 |
|
|
| 7 |
フラットで右ドッグレッグのホール。右サイドのショートカットはバンカー・ヘビーラフで複雑な地形なので、難しい。センターから左サイドよりグリーン狙いが安全。 |
 |
|
|
| 8 |
緩やかに広く下ったフェアウェイ。左右のラフは高くマウンドアップされている。ミドルアイアンショットは正確に。グリーン回りはアップダウンスロープがあり難しい。 |
 |
|
|
| 9 |
フェアウェイは広く波状になっている。第一打、第二打とも安心してロングドライブを楽しめる。グリーンはピン位置によってはパッテングが難しい。 |
 |
|
|
|
| H |
ホール情報 |
| 1 |
広いフェアウェイで、気持ち良くショットできるロングホール。
グリーンに近づくにしたがいダウンスロープになり、直接グリーン狙いが必要となる。 |
 |
|
|
| 2 |
谷と林を越して攻める難しいショートホール。
レギュラーティーからの方が、グリーン狙いが容易である。 |
 |
|
|
| 3 |
緩やかな打ち上げの広いミドルホール。
ティショットの飛距離が要求される。第二打はミドルアイアン以下でないとパーオンは難しい。 |
 |
|
|
| 4 |
ティショット打ち下ろしのミドルホール。
右側は池に傾斜しているので、第一打の落とし場所が重要。また第二打から打ち上げとなるのでピンの位置を確認が重要。 |
 |
|
|
| 5 |
センターから左側にかけて池が配置されているフラットなショートホール。アプローチも広いので、第一打でグリーンオンできなくてもアプローチショットによってはパーを取れる。 |
 |
|
|
| 6 |
緩やかな打ち上げのミドルホール。
スライスボールは禁物で、ティショットは左側狙い。第一打を右クロスバンカー左側に落とせば、バーディも取れるホールである。 |
 |
|
|
| 7 |
右に大きくドックレッグしたやや長いミドルホール。
コースなりに第一打、第二打ともストレートで攻める必要がある。 |
 |
|
|
| 8 |
打ち下ろしで距離のあるミドルホール。
コース全体に幅があるので第一打、第二打ともストレートで狙ってみたい。第二打は確実にグリーン前エプロンに運ぶこと。 |
 |
|
|
| 9 |
安心して豪快なロングドライブを楽しめるングホール。
ただし、グリーン回りに癖があるので、第三打のショートアイアンは正確さが要求される。 |
 |
|
|
|
| H |
ホール情報 |
| 1 |
バックから460Yと長く、難易度の高いミドルホール。
グリーン手前エプロンはフラットでランニングオンも可能。 |
 |
|
|
| 2 |
打ち下ろしで、左へドックレッグしたホール。
第一打のショートカットはラフが池側に傾斜しているので、
トラブルショットになる。右側から攻めるのが得策。 |
 |
|
|
| 3 |
ティグランドから第一打までが緩やかな下りで、
それ以降は打ち上げとなる。
左側にOB,右側に池があり第一打の狙い場所を
考えなければならない。 |
 |
|
|
| 4 |
ティグランドから緩やかにダウンロープしたホール。
グリーンはややアップされている。 |
 |
|
|
| 5 |
ティグランドより約10Yの打ち下ろしのショートホール。
池に落とさないように大き目のクラブで攻める。
グリーンは受け面なので安心して狙える。 |
 |
|
|
| 6 |
長い打ち下ろしのホール。
第一打は右側にOBがあるので左側狙いが安全である。
グリーン回りはフラットなのでランニングショットでも狙える。 |
 |
|
|
| 7 |
池越えの短いショートホール。
ミドルアイアンで思い切りグリーンを狙える。
ピンをデッドに狙っていきたい。 |
 |
|
|
| 8 |
緩やかな打ち上げで右に軽くドックレッグしたホール。
第一打のフックボールはラフの傾斜で難しくなるのでフェアウェイ
右目狙いで。 |
 |
|
|
| 9 |
打ち下ろしのゆったりとしたロングホール。
第一打は木の右狙い。グリーンのパッティングラインの読みが必要。 |
 |
|
|
|
|