| 27H |
| 東コース | |
ベント |
: |
3,128Y |
| 南コース | |
ベント |
: |
2,765Y |
| 西コース | |
ベント |
: |
3,275Y |
| 新コース(東・南コースよりピックアップ) | |
ベント |
: |
3,200Y |
|
|
|
| ドラコン推奨 |
東3,南8,西3 |
| ニアピン推奨 |
東9,南6,西6 |
|
|
| グリーン |
ティー |
1
|
2
|
3
|
4
|
5
|
6
|
7
|
8
|
9
|
計 |
| ベント |
バック |
315 |
395 |
515 |
493 |
309 |
146 |
412 |
388 |
155 |
3,128 |
| レギュラー |
294 |
372 |
501 |
480 |
292 |
133 |
392 |
371 |
137 |
2,972 |
| PAR |
4 |
4 |
5 |
5 |
4 |
3 |
4 |
4 |
3 |
36 |
| ハンディキャップ |
6 |
2 |
7 |
3 |
9 |
8 |
1 |
4 |
5 |
--- |
| ドラコン・ニアピン推奨ホール |
|
|
D |
|
|
|
|
|
N |
--- |
|
| グリーン |
ティー |
1
|
2
|
3
|
4
|
5
|
6
|
7
|
8
|
9
|
計 |
| ベント |
バック |
358 |
519 |
204 |
278 |
165 |
107 |
268 |
529 |
337 |
2,765 |
| レギュラー |
342 |
506 |
189 |
264 |
145 |
90 |
255 |
513 |
317 |
2,621 |
| PAR |
4 |
5 |
3 |
4 |
3 |
3 |
4 |
5 |
4 |
35 |
| ハンディキャップ |
4 |
1 |
2 |
6 |
5 |
9 |
7 |
3 |
8 |
--- |
| ドラコン・ニアピン推奨ホール |
|
|
|
|
|
N |
|
D |
|
--- |
|
| グリーン |
ティー |
1
|
2
|
3
|
4
|
5
|
6
|
7
|
8
|
9
|
計 |
| ベント |
バック |
365 |
388 |
538 |
167 |
355 |
134 |
545 |
355 |
428 |
3,275 |
| レギュラー |
344 |
375 |
516 |
148 |
344 |
113 |
534 |
338 |
407 |
3,119 |
| PAR |
4 |
4 |
5 |
3 |
4 |
3 |
5 |
4 |
4 |
36 |
| ハンディキャップ |
6 |
3 |
1 |
4 |
7 |
9 |
5 |
8 |
2 |
--- |
| ドラコン・ニアピン推奨ホール |
|
|
D |
|
|
N |
|
|
|
--- |
|
| 新コース(東・南コースよりピックアップ) |
(単位 : Y) |
| グリーン |
ティー |
1
|
2
|
3
|
4
|
5
|
6
|
7
|
8
|
9
|
計 |
| ベント |
バック |
315 |
395 |
388 |
155 |
358 |
519 |
204 |
529 |
337 |
3,200 |
| レギュラー |
294 |
372 |
371 |
137 |
342 |
506 |
189 |
513 |
317 |
3,041 |
| PAR |
4 |
4 |
4 |
3 |
4 |
5 |
3 |
5 |
4 |
36 |
| ハンディキャップ |
8 |
2 |
6 |
9 |
5 |
1 |
3 |
4 |
7 |
--- |
| ドラコン・ニアピン推奨ホール |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
--- |
|
| H |
ホール情報 |
| 1 |
真っ直ぐで打ち上げになるパー4。
フェアウェイの左右、グリーン奥とグルリとOBが取り囲む。
特に右のOBラインは浅いので要注意。グリーン手前中央にバンカーがあり、セカンドショットは正確な距離感が必要。 |
 |
|
|
| 2 |
真っ直ぐなレイアウト。左サイドはグリーン奥までOBが続く。三本松があるのでティショットのねらい目はフェアウェイのやや右サイドになる。
グリーン手前はガードバンカーが聞いていて花道が見えない。 |
 |
|
|
| 3 |
緩やかに左ドックレッグするパー5.
右のクロスバンカーの後方にOBゾーンがある。ティショット、セカンドショット共に落とし場所の左右にクロスバンカーがある。
正確にフェアウェイをキープしていきたい。 |
 |
|
|
| 4 |
第2打目と第3打目にそれぞれ左に90度どっぐれっくする何度の高いパー5。
ティショットはフェアウェイ右サイド狙いで。セカンドショットは突き抜けてしまわないように、正確な距離の判断が必要。 |
 |
|
|
| 5 |
真っ直ぐで距離の短いパー4.
左右両サイドにOBがあり、グリーン奥もOBとなっている。右サイドのOBのほうが深い位置にあるので、どちらかといえば右サイドを使って攻略していくほうがリスクが少ない。 |
 |
|
|
| 6 |
左右を林でセパレートされたパー3。
グリーン右手前に落ちると谷方向にころがり、OBまであるので注意が必要。
手前から攻めるなら左サイドから。もし苦は大きめクラブを使うほうがスコアがまとまる。 |
 |
|
|
| 7 |
左右を林に囲まれ、S字を描くフェアウェイは狭く見えプレッシャーにかかる。
右サイドはティグランドの正面から、グリーン奥までOBが続く。
ティショットは松の木を避け、フェアウェイ左サイド狙いが賢明。 |
 |
|
|
| 8 |
緩やかに右ドッグレッグするパー4。フェアウェイは広く、左右ともOBはない。
ティショットはやや左サイドを狙うと、セカンドショットで右の松林が邪魔にならない。
グリーン奥はOBがあるので注意したい。 |
 |
|
|
| 9 |
池越えのパー3。
右サイドはOBゾーンが続く。
左は隣のホールでペナルティはない。
グリーン手前サイドにガードバンカーがあるが、斜面がきついのでピンのうえにはつけたくない。
3パットに注意が必要。 |
 |
|
|
|
| H |
ホール情報 |
| 1 |
フェアウェイが絞られ、第1打めの落とし場所に池がある何度の高いホール。
ティショットは池を避け、左サイド狙いで。
左右ともにOBはなく、隣のホールになる。花道は広いので無理せずグリーン手前から攻めたい。 |
 |
|
|
| 2 |
大きく右ドックレッグしたパー5。
ティショットは左サイド狙い。右サイドにいくとセカンドショットもスタイミーになるので注意したい。
第1打目は右サイドの林と、グリーン奥にはOBがあるので注意したい。 |
 |
|
|
| 3 |
距離があり、かなり打ち上げになる池越えのパー3.グリーン手前のガードバンカーは深いので絶対に避けたい。
砲台グリーンでアプローチも難度が高いので大きめのクラブを選択し、しっかりとショットしたい。 |
 |
|
|
| 4 |
距離は短いが、打ち上げになるパー4。
左右ともにOBがある。左の林越えにはワンオンの可能性はあるがグリーン左奥の林までいってしまうと大トラブル。
セカンドショットに注意の距離を残す攻めをしたい。 |
 |
|
|
| 5 |
打ち上げのパー3。
右サイドからグリーン奥まで、グルリとOBが囲んでいる。
左手前のバンカーも効いているので、ショートするようだとスコアをまとめるのが難しい。正確な距離の判断が必要なホールである。 |
 |
|
|
| 6 |
距離の短い、谷越えのパー3。
右サイドはOBがあるので注意が必要。谷は深いので、ショートすると脱出に苦労する。
風の影響も計算して、クラブ選択は大きめにしておくのが大叩きの可能性が少ない。 |
 |
|
|
| 7 |
真っ直ぐで、距離の短いパー4。
左サイドはグリーンの手前までOBゾーンが続く。
右サイドは隣のホールだが、林が深くトラブルになる可能性が高い。
距離を欲張らずにフェアウェイキープ狙いがベスト。 |
 |
|
|
| 8 |
距離のある右ドックレッグのパー5。
ティショットで左サイドをキープできないと、セカンドショットはスタイミーになる。
フェアウェイが右に傾斜しているので左サイドから攻めるとフェアウェイを広く使える。 |
 |
|
|
| 9 |
真っ直ぐで、比較的フェアウェイの広いパー4。右サイドはOBなので、ティショットはフェアウェイ左サイドに立つ1本木狙いで。
グリーン奥からは寄せるのが非常に難しいので、セオリー通りに手前から攻めたい。 |
 |
|
|
|
| H |
ホール情報 |
| 1 |
ほぼ真っ直ぐなホールだが、右サイドはグリーン横までOBゾーンが続く。
山のかげには池もあるので、ティショットはフェアウェイ左サイド狙いで。
花道が広いので、手前から攻めれば、スコアはまとまる。 |
 |
|
|
| 2 |
ティショット打ち下ろしのブラインドホール。
セカンドショットはやや左ドックレッグのグリーンに向けて打ち下ろしになる。
右サイドはOBが続いているので、ティショットは左右のクロスバンカーの真ん中へ。 |
 |
|
|
| 3 |
緩やかに右ドッグレックするパー5。
右サイドからグリーン奥へはOBゾーンが続く。
ティショットは左クロスバンカーの横が狙い所。グリーン周りにもバンカーが多く、難度の高いホールになっている。 |
 |
|
|
| 4 |
池越えのパー3。
右サイドはグリーン奥までOBが続く。グリーン手前はバンカーの数も多いので、グリーンまでキャリーで打つ必要がある。
ツーグリーンの間が空いているのでアバウトなショットではオンしない。 |
 |
|
|
| 5 |
右ドックレッグのパ−4。
左右にOBがあり、真っ直ぐティショットすると170ヤードほど左に突き抜けてしまう。
右の林のかげにクロスバンカーがあるので、右のコーナーぎりぎりを狙うときはフェードボール厳禁。 |
 |
|
|
| 6 |
池越えのパー3。
グリーン奥がすぐOBなので、オーバーは禁物。前後の距離を正確に判断したい。
砲台グリーンのため、寄せは簡単ではない。さらにガードバンカーも大きくて、深いので絶対に避けたいところ。 |
 |
|
|
| 7 |
ほぼ真っ直ぐなホールだが、アップダウンがある。
ティショットは打ち上げ、セカンドが打ち下ろしでグリーンへは再び打ち上げになる。
ツーグリーンの間にバンカーが3つあるので注意。
グリーン奥はOBがある。 |
 |
|
|
| 8 |
軽い右ドッグレックのパー4。
右サイドの椎の木方向はセカンドショットがスタイミーになるので、ティショットは左サイド狙いで。
グリーン奥は谷があって、落とすと大トラブルになるので、オーバーは厳禁。 |
 |
|
|
| 9 |
林でセパレートされた打ち下ろしのパー4。
右サイドに池はあるが、ティショットは右サイドのほうがグリーンを狙いやすくなる。
左右にOBはないが、隣のホールまでいってしまうとリカバリーで苦労することになる。 |
 |
|
|
|
| H |
ホール情報 |
| 1 |
東コース 1番
真っ直ぐで打ち上げになるパー4。
フェアウェイの左右、グリーン奥とグルリとOBが取り囲む。
特に右のOBラインは浅いので要注意。グリーン手前中央にバンカーがあり、セカンドショットは正確な距離感が必要。 |
 |
|
|
| 2 |
東コース 2番
真っ直ぐなレイアウト。左サイドはグリーン奥までOBが続く。三本松があるのでティショットのねらい目はフェアウェイのやや右サイドになる。
グリーン手前はガードバンカーが聞いていて花道が見えない。 |
 |
|
|
| 3 |
東コース 8番
緩やかに右ドッグレッグするパー4。フェアウェイは広く、左右ともOBはない。
ティショットはやや左サイドを狙うと、セカンドショットで右の松林が邪魔にならない。
グリーン奥はOBがあるので注意したい。 |
 |
|
|
| 4 |
東コース 9番
池越えのパー3。
右サイドはOBゾーンが続く。
左は隣のホールでペナルティはない。
グリーン手前サイドにガードバンカーがあるが、斜面がきついのでピンのうえにはつけたくない。
3パットに注意が必要。 |
 |
|
|
| 5 |
南コース 1番
フェアウェイが絞られ、第1打めの落とし場所に池がある何度の高いホール。
ティショットは池を避け、左サイド狙いで。
左右ともにOBはなく、隣のホールになる。花道は広いので無理せずグリーン手前から攻めたい。 |
 |
|
|
| 6 |
南コース 2番
大きく右ドックレッグしたパー5。
ティショットは左サイド狙い。右サイドにいくとセカンドショットもスタイミーになるので注意したい。
第1打目は右サイドの林と、グリーン奥にはOBがあるので注意したい。 |
 |
|
|
| 7 |
南コース 3番
距離があり、かなり打ち上げになる池越えのパー3.グリーン手前のガードバンカーは深いので絶対に避けたい。
砲台グリーンでアプローチも難度が高いので大きめのクラブを選択し、しっかりとショットしたい。 |
 |
|
|
| 8 |
南コース 8番
距離のある右ドックレッグのパー5。
ティショットで左サイドをキープできないと、セカンドショットはスタイミーになる。
フェアウェイが右に傾斜しているので左サイドから攻めるとフェアウェイを広く使える。 |
 |
|
|
| 9 |
南コース 9番
真っ直ぐで、比較的フェアウェイの広いパー4。右サイドはOBなので、ティショットはフェアウェイ左サイドに立つ1本木狙いで。
グリーン奥からは寄せるのが非常に難しいので、セオリー通りに手前から攻めたい。 |
 |
|
|
|
|