| 36H |
| ダービーコースOUT・ダービーコースIN | |
ベント |
: |
6,640Y |
| オークスコースOUT・オークスコースIN | |
ベント |
: |
6,671Y |
|
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| ドラコン推奨 |
オークス7,13ダービー4,16 |
| ニアピン推奨 |
オークス6,17 ダービー6,11 |
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| グリーン |
ティー |
1
|
2
|
3
|
4
|
5
|
6
|
7
|
8
|
9
|
計 |
| ベント |
バック |
541 |
423 |
219 |
372 |
375 |
180 |
372 |
375 |
500 |
3,357 |
| レギュラー |
518 |
394 |
173 |
340 |
351 |
142 |
337 |
350 |
485 |
3,090 |
| PAR |
5 |
4 |
3 |
4 |
4 |
3 |
4 |
4 |
5 |
36 |
| ハンディキャップ |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
--- |
| ドラコン・ニアピン推奨ホール |
|
|
|
|
|
|
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|
|
--- |
|
| グリーン |
ティー |
10
|
11
|
12
|
13
|
14
|
15
|
16
|
17
|
18
|
計 |
| ベント |
バック |
530 |
180 |
365 |
358 |
400 |
185 |
515 |
350 |
400 |
3,283 |
| レギュラー |
507 |
160 |
335 |
342 |
354 |
168 |
493 |
332 |
362 |
3,053 |
| PAR |
5 |
3 |
4 |
4 |
4 |
3 |
5 |
4 |
4 |
36 |
| ハンディキャップ |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
--- |
| ドラコン・ニアピン推奨ホール |
|
|
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|
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--- |
|
| グリーン |
ティー |
1
|
2
|
3
|
4
|
5
|
6
|
7
|
8
|
9
|
計 |
| ベント |
バック |
520 |
444 |
215 |
418 |
376 |
156 |
403 |
517 |
406 |
3,455 |
| レギュラー |
487 |
382 |
181 |
345 |
328 |
137 |
377 |
487 |
378 |
3,102 |
| PAR |
5 |
4 |
3 |
4 |
4 |
3 |
4 |
5 |
4 |
36 |
| ハンディキャップ |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
--- |
| ドラコン・ニアピン推奨ホール |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
--- |
|
| グリーン |
ティー |
10
|
11
|
12
|
13
|
14
|
15
|
16
|
17
|
18
|
計 |
| ベント |
バック |
544 |
137 |
375 |
521 |
311 |
368 |
391 |
130 |
439 |
3,216 |
| レギュラー |
522 |
116 |
347 |
495 |
288 |
350 |
366 |
113 |
415 |
3,012 |
| PAR |
5 |
3 |
4 |
5 |
4 |
4 |
4 |
3 |
4 |
36 |
| ハンディキャップ |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
--- |
| ドラコン・ニアピン推奨ホール |
|
|
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|
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|
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|
|
--- |
|
| H |
ホール情報 |
| 1 |
やや打ち上げのロングホール。
グリーン手前まで左がOBのため、ティショット・セカンドともにフェアフェイ右サイド狙い。グリーンが大きいため、
サードショットは残りの距離を正確につかむ事が肝心。 |
 |
|
|
| 2 |
右ドッグレッグのミドルホール。左サイドがOBのため、右側山裾狙い。
グリーンは奥からが早いため、手前から攻めるのが肝心。 |
 |
|
|
| 3 |
やや打ち下ろしのショートホール。風がある時は、風と打ち下ろしの距離感が必要。 |
 |
|
|
| 4 |
右側の山がOBとなっているため、フェアウェイ左サイドの大きな木の方向が狙い目。
やや打ち上げており、グリーンも縦長のため、セカンドの距離感が肝心。 |
 |
|
|
| 5 |
やや短めで打ち下ろしのミドルホール。
左サイドがOBのため、ティショットはグリーン右サイドにあるバンカー狙い。 |
 |
|
|
| 6 |
横長のグリーンのため、ピン位置によって攻め方が変ってくるが、
奥からがかなり早いため、ピン手前に乗せるのが肝心。 |
 |
|
|
| 7 |
やや左ドッグレッグのミドルホール。
フェアウェイは右下がりに傾斜しているため、ティショットはフェアウェイ左サイドのバンカー狙い。
上手くバンカーを越えれば、グリーン近くまでいくため、バーディチャンスになるが、
2段グリーンのため、アプローチは慎重に。 |
 |
|
|
| 8 |
ティ位置によるが、グリーン手前には池があるため、
飛ばすことよりも正確にフェアウェイに持っていくことが肝心。
ピン位置にもよるが、グリーンは奥から早いため、手前につけたい。
池からグリーンまでは見た目より余裕があるため、恐れずしっかり打つこと。 |
 |
|
|
| 9 |
セカンド地点から打ち下ろしている2オン可能なロングホール。
ティショットは確実にフェアウェイセンター狙い。距離が出ればグリーンは近くに見えるが、
手前にはブラインドになっているバンカーあるため、セカンドはしっかり打つ事。
うまくいけば、バーディ(イーグル)も狙える。 |
 |
|
|
|
| H |
ホール情報 |
| 10 |
セカンドは右側OBが気になるため、ティショットはフェアウェイ左サイド狙い。
ティショットが思い通りいけばパーを取れる確立がアップ |
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|
|
| 11 |
やや打ち下ろしのショートホール。
右奥方向に長く伸びた大きなグリーン。
右手前がバンカー、左サイドが池となっているため、
ティショットは初心に帰りグリーンのセンター狙い。 |
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|
|
| 12 |
やや打ちあげで短めのミドルホール。
ティショットはフェアウェイ右サイド狙い。
このホールのグリーンは曲者。セカンド地点から見えるグリーンはグリーンと考えないこと。
グリーン中央から左奥に傾斜しているため、セカンドショットはピン手前右手に落とすこと。
後はピンに寄っていることを祈るのみ。 |
 |
|
|
| 13 |
左ドッグレッグのミドルホール。
ティショットはフェアウェイ左サイド。上手くいけばグリーンはすぐそこ。
但し、ピンの位置によるが、
バーディを狙いにいきピン奥につけるとパーも取れなくなるので慎重に。 |
 |
|
|
| 14 |
このホールも左ドッグレッグのミドルホール。
ティの位置にもよるが、ティショットはフェアウェイの左サイド狙い。
セカンドの位置にもよるが、ピンがブラインドになる時は、
ピン位置・グリーン周りを把握して慎重にショットすること。 |
 |
|
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| 15 |
このホールのグリーンは2グリーンと考えた方が良い。
右と左では攻め方が変わる。
右サイドに切ってあればピン手前。グリーンを外しても右側へ。
左サイドに切ってあればピンへ突っ込んでショットすること。
但し力みすぎてダフって池に入ることがないように。 |
 |
|
|
| 16 |
広々としたロングホールのため、
ティショットはフェアウェイ左サイドにあるグラスバンカーに気にせず思いっきりショット。
グリーン手前には大きなアゴの高いバンカーがあるため、
グリーンを狙うなら思いっきりショット。
刻む場合は、右サイドが広くなっているため、思いっきり右サイドに刻むこと。 |
 |
|
|
| 17 |
右ドッグレッグのミドルホール。
引っ掛かり過ぎると左サイドを突き抜ける場合があるため、右側山裾狙い。 |
 |
|
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| 18 |
左ドッグレッグのミドルホール。
ティショットはフェアウェイ右サイドの池を気をつけた上でフェアウェイ右サイド狙い。
飛ばすことよりも正確なショットが要求される。
セカンドはグリーン手前の池に注意して、ピン手前に落とせばベスト。 |
 |
|
|
|
| H |
ホール情報 |
| 1 |
ティショットの難易度は少ない。
2打目を無理せずフェアウェイキープすることがパーセーブの条件。 |
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| 2 |
左サイドに配置されている池までの距離を考えたティショットが要求される。
グリーンの高低差が激しい為、手前から攻めるのが賢明。 |
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| 3 |
ピン位置にかかわらず、グリーンセンター狙いが賢明。 |
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| 4 |
ティショットが右に行きやすいので注意。
2打目は打ち上げになるため、1〜2クラブ大きめに。 |
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| 5 |
ティショットは左の山裾狙い。グリーンの形状が2打目を難しくしている。
残すなら手前からのアプローチが賢明。 |
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| 6 |
グリーンの高低差は人間の背丈以上。
ピンハイから2パットは困難。距離を残しても手前から。 |
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|
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| 7 |
ティショットは右裾狙い。
縦長のグリーンなので、ヤード杭に惑わされない距離感が必要。 |
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| 8 |
2オン可能なロングホール。
グリーン左手前に見えないポットバンカーが配置されているので注意。 |
 |
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| 9 |
左サイドに注意したティショットが要求される。
セカンドは打ちおろしの距離に注意する。 |
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|
| H |
ホール情報 |
| 10 |
2オンするのには非常に厳しいホールのため、
ティショットは確実にフェアウェイをとらえ、
残り120ヤード地点のフラットな場所にセカンドを打つことがパーをセーブする秘訣。 |
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| 11 |
グリーンセンターを狙っていけば、バーディも取れる簡単なホール。
但し、風には注意が必要。 |
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| 12 |
ティショットの難易度が高いホール。
右側には見えない池があり、左サイドはOBのため、
確実にフェアウェイ右サイドを狙うことが条件。 |
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| 13 |
2オン可能なロングホール。
ティショットはフェアウェイセンターから左サイドの方が、グリーンも狙いやすい。 |
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| 14 |
ワンオンも可能な短いミドルホールだが、
グリーン手前のバンカーがきいているため、
ティショットはロングアイアンで確実にフェアウェイを捉えることが賢明。 |
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| 15 |
ティショットはフェアウェイセンター狙い。
セカンドはかなりの打ち上げで、グリーンは手前に傾斜しているため、
クラブ選びは大きめに。 |
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| 16 |
左右OBだが、左側が広くなっているため、左サイド狙い。
このホールも若干打ち上げており、グリーンは縦長のため、
残りのヤード数を間違わずクラブ選びをすることが肝心。 |
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| 17 |
短いショートホールだが、このホールには魔女が潜んでいる。
ホールインワンが期待できそうだが、
ビンまでの距離をしっかり打たなければ、池に吸い込まれてしまう。 |
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|
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| 18 |
左サイドに見えない池があるため、ティショットは右サイド狙いが賢明。
目印としてクラブハウス。
セカンドはグリーンの奥行きがないため、
残りの距離を正確に掴んでしっかりと打つことが重要。 |
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|