| 27H |
| 住吉コース | |
ベント |
: |
3,422Y |
| 日南コース | |
ベント |
: |
3,386Y |
| 高千穂コース | |
ベント |
: |
3,568Y |
|
|
|
| ドラコン推奨 |
住吉C 3・9番 日南C 4・8番 高千穂C 4・7番 |
| ニアピン推奨 |
住吉C 2・8番 日南C 3・7番 高千穂C 3・6番 |
|
|
| グリーン |
ティー |
1
|
2
|
3
|
4
|
5
|
6
|
7
|
8
|
9
|
計 |
| ベント |
バック(BLUE) |
492 |
148 |
442 |
330 |
428 |
453 |
398 |
195 |
536 |
3,422 |
| レギュラー(WHITE) |
482 |
138 |
432 |
320 |
415 |
425 |
389 |
181 |
516 |
3,298 |
| レディース(JADE) |
464 |
117 |
359 |
276 |
345 |
334 |
337 |
120 |
476 |
2,828 |
| PAR |
5 |
3 |
4 |
4 |
4 |
4 |
4 |
3 |
5 |
36 |
| ハンディキャップ |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
--- |
| ドラコン・ニアピン推奨ホール |
|
N |
|
|
|
D |
|
N |
D |
--- |
|
| グリーン |
ティー |
1
|
2
|
3
|
4
|
5
|
6
|
7
|
8
|
9
|
計 |
| ベント |
バック(BLUE) |
430 |
493 |
184 |
380 |
393 |
391 |
192 |
409 |
514 |
3,386 |
| レギュラー(WHITE) |
418 |
472 |
175 |
361 |
376 |
373 |
178 |
385 |
499 |
3,237 |
| レディース(JADE) |
374 |
427 |
147 |
326 |
348 |
336 |
157 |
347 |
435 |
2,897 |
| PAR |
4 |
5 |
3 |
4 |
4 |
4 |
3 |
4 |
5 |
36 |
| ハンディキャップ |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
--- |
| ドラコン・ニアピン推奨ホール |
|
|
N |
D |
|
|
N |
D |
|
--- |
|
| グリーン |
ティー |
1
|
2
|
3
|
4
|
5
|
6
|
7
|
8
|
9
|
計 |
| ベント |
バック(BLUE) |
421 |
441 |
199 |
569 |
405 |
200 |
517 |
381 |
435 |
3,568 |
| レギュラー(WHITE) |
410 |
421 |
172 |
550 |
387 |
194 |
504 |
365 |
419 |
3,422 |
| レディース(JADE) |
379 |
370 |
147 |
491 |
365 |
170 |
461 |
325 |
370 |
3,078 |
| PAR |
4 |
4 |
3 |
5 |
4 |
3 |
5 |
4 |
4 |
36 |
| ハンディキャップ |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
--- |
| ドラコン・ニアピン推奨ホール |
|
|
N |
D |
|
N |
|
|
D |
--- |
|
| H |
ホール情報 |
| 1 |
ティーショットは左の2本の松の木を避けたフェアウェイ右側が
狙い目。通常はPAR5の最長のミドルホールなので、
残り180〜220ヤードとなる。3打目の狙いやすい左の
バンカー手前に刻むこともポイント。 |
 |
|
|
| 2 |
グリーン手前に池、グリーン奥に外すと難しいアプローチ、
グリーンのアンジュレーションもきつい。
従って上空の風を十分計算してクラブを選択する必要がある。 |
 |
|
|
| 3 |
海に最も近いミドルホール。海側からアゲインストの
風が吹くケースが多く,長いクラブでの挑戦となる。
右にあるOBゾーン、グリーンをガードするバンカー、
点在する松が思わぬハザードとなるので無理をせず
アプローチ(第3打)できる右側からの位置にコントロール
することがキーポイントとなる。 |
 |
|
|
| 4 |
左ドッグレッグ、実測294ヤードでグリーンを狙えるが、
3つのバンカーが待ち受ける。確実に攻めるなら残り80ヤード
付近がティーショットの落し所。グリーンは奥に傾斜しているので
止まるショットを求められる。 |
 |
|
|
| 5 |
フェアウェイは左に傾斜、右側はOBが続く。
フェード系でフェアウェイをキープしたい。
2打目地点は爪先上がりでフックしやすい。
グリーンは左に傾斜し、グリーンを外すと難しい
ライとなるので、受けている右目狙いがポイント。 |
 |
|
|
| 6 |
フェアウェイは右に傾斜しているので、ドロー系の
ボールで中央の松越えが狙い目。2打目地点は爪先下がり・
右足上がりのライで難しいショット。グリーンは左側が狙い目。 |
 |
|
|
| 7 |
右に2つ並ぶクロスバンカーの左側がティーショットの
落し所。風向きによっては右のガードバンカーは要注意となる。 |
 |
|
|
| 8 |
ピンの位置、風の状態によっては使用クラブが3番手前後変わる。
グリーン手前は池、グリーン奥は右に傾斜がきついため、
距離・方向ともに正確性が要求される。 |
 |
|
|
| 9 |
フェアウェイ 左にある松の木と右に並ぶ松の木が狙い目を
狭く見せるがフェアウェイ左側が狙い目。
距離的には充分2オンを狙えるホールだが、花道は8ヤードと狭く、
正確な方向性と距離感が求められる。
グリーン奥は左傾斜が厳しく右側からが狙い目となる。
トーナメントでは緊迫した状況下で数々のドラマを
演出してきた名物ホール。 |
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|
|
|
| H |
ホール情報 |
| 1 |
ストレートなスタートホール。フェアウェイが
左傾斜なのでフェアウェイ右サイドが狙い目。
セカンドはグリーンオーバーに注意。 |
 |
|
|
| 2 |
ロングヒッターなら2オン可能なロングホール。
但しロングヒッターは左林の上をショートカットに
左サイドのクロスバカーを狙えばベストポジション。
右サイドは250ヤード以内で止めなければ林に突き抜けるので要注意。 |
 |
|
|
| 3 |
右にバンカーがきているショートホール。
キャリーでバンカーを越える番手で攻めていきた。
但しグリーンオーバーは要注意。 |
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|
|
| 4 |
左右のクロスバンカーがきいているストレートなミドルホール。
セカンドショットは打ち上げだがグリーン左奥に
向かって傾斜しているので、スピンの効いた
アイアンショットが要求される。 |
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|
|
| 5 |
左ドックレックでフェアウェイは右傾斜という
難しいミドルホール。ティーショットは左ギリギリを
狙っていきたいところ。 |
 |
|
|
| 6 |
右ドックレックでフェアウェイは左傾斜という、
5番ホールとまったく逆傾斜のホール。右ラフの松の木を
狙ってティーショットを行ってベストポジションを狙いたいところ。 |
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|
|
| 7 |
池越えのショートホール。左右のバンカーが気になる所
だがピンポジションともに気にせずに、
右バンカーをキャリー越える大き目の番手で、
グリーンセンターを狙うのがポイント。 |
 |
|
|
| 8 |
右ドックレックのミドルホール。左サイドのクロスバンカーが
きいているので右ラフの松の木を狙ってベストポジションを
キープしたい。但し右サイドにいくと260ヤード地点の松の木が
セカンドショットにスタイミーになり狙いにくくなるので要注意。 |
 |
|
|
| 9 |
ロングヒッターなら2オン可能なロングホール。
ティーショットの狙い目は左ラフの松の木狙い。
セカンドショットは打ち上げとなり、グリーン手前
100ヤード地点にあるバンカーがきいている為、
無理せず刻むのもポイントとなる。グリーンは縦幅が短く、
ガードバンカーがプレッシャーとなる為スピンの効いた
アイアンショットが要求される。 |
 |
|
|
|
| H |
ホール情報 |
| 1 |
ティーショットは飛距離よりも落し所が重要。
ほとんどのプロは3Wを使用。フェアウェイ右サイドが狙い目となるが、
右サイドの松は枝を広げているので如何に避けるかがポイント。 |
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|
|
| 2 |
ティーショットが左に行くとフェアウェイ中央の
手前の松がスタイミーとなるので要注意。
ティーショットではフェアウェイ右サイドキープが
絶対条件となるホール。 |
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|
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| 3 |
グリーン奥が広いので視覚的にはグリーンが近く見える。
風向きによっては3〜4番手違ってくるので距離感が大切になる。
グリーン手前の両サイドにあるバンカーは深く、
ピン位置によって攻守の決断が迫られるホール。 |
 |
|
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| 4 |
最長のホールで、2オンは難しく3打目の勝負となる。
グリーンは受けているが、グリーンを外すとバンカー、
松の木も近く、難しいアプローチが要求される。 |
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|
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| 5 |
ティーショットはフェアウェイ右目が狙い。
左はうねりのあるラフが広い。グリーンのガードバンカーも
プレッシャーとなる。グリーンは左奥の傾斜が強く
油断すると3パット。 |
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|
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| 6 |
風の向きで使用クラブが4番手前後変わる。
グリーンは左に傾斜しているが、右手のガードバンカーと
ラフからは難しいアプローチとなるので避けたいところ。 |
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| 7 |
ティーショットを右のフェアウェイバンカーの左側に
運べば2オンが狙える。グリーンは横長なので距離感が重要。 |
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|
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| 8 |
ティーショットは右サイドの松の木を越えた所が
ベストポジション。グリーンは横長なので第2打の
距離感が大切なポイントとなる。 |
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| 9 |
フェアウェイが右に傾斜していて第2打地点は爪先下がり・
左足下がりのライとなり、スライスが出やすい。
グリーンは右に傾斜が強いので左手前のバンカーは
絶対に避けたいところ。 |
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