| H |
ホール情報 |
| 1 |
◆ティーグランド
フェアウェイ左にバンカーがありますが、右側は広くなっています。
多少右へ行っても良い位の気持ちで。
◆フェアウェイ
グリーンの手前が少し低くなっているので、実際の距離よりも短く感じます。
1クラブ大きなクラブを選んだ方が良いでしょう。
◆グリーン
大きなグリーンにいくつものコブがあります。
強引に狙わずに確実に2パットでいきたいです。 |
 |
|
|
| 2 |
◆ティーグランド
フェアウェイ左にバンカーが3つあり、ショートカットは無理です。
フェアウェイ右側からの方が2打目が打ちやすい。
◆フェアウェイ
打ち下しになり、ショートした球もグリーンの近くまで行くので
距離よりも方向性が大事。
◆グリーン
全体的にうけているので、手前から奥へのパッティングは
強めに打ちたい。 |
 |
|
|
| 3 |
◆海超えのショートホール
ティーグラウンドからは約10メートルの打ち下しになる。
島にあるグリーンに向かって打つ感じなので、風の向きがわかりにくい。
あまり高いボールは禁物。
グリーン中央に大きなコブがあるので、どこにでも
オンすれば良いわけではない。
コブがパッティングライン上にある時は3パットの
確率が高くなる。
◆グリーン
二段グリーン。
アンジュレーションがきついのでパッティングは慎重に。 |
 |
|
|
| 4 |
◆ティーグランド
一見するとフェアウェイの中央に見える場所に
ガケが入り込んでいるので、右側の土手でもOKのつもりで打ちたい。
◆フェアウェイ
2打目もフェアウェイの右半分に打ちたい。
3打目も見た感じよりも1クラブ大きなクラブが望ましい。
◆グリーン
上りのラインと下りのラインでパッティングのスピードが
かなり違うので注意が必要。 |
 |
|
|
| 5 |
◆ティーグランド
前方に見える池が目標。
左右の土手にボールがとまるとやっかいなので、
フェアウェイを確実にキープしたい。
◆フェアウェイ
平らなラインが少ないので、アドレスを慎重にとりたい。
グリーン左はOB、右は池なので2打目の距離が長い時は
きざむ事も考えた方が良い。
◆グリーン
二段グリーンになっているので、カップと同じ段からパッチングをしたい。 |
 |
|
|
| 6 |
◆ティーグランド
フェアウェイ右側にバンカー、左には林があるが
右のバンカーは浅いので、左の林に入れないように注意。
◆フェアウェイ
やや打ち下しなのであまり無理をせずにグリーン右側の
花道の方から攻めるのがベター。
◆グリーン
たて長のグリーンに大小のコブがあるので、距離感が大切。
無理をすると3パットもある。 |
 |
|
|
| 7 |
◆ティーグランド
左前方に高い2本の木があるので、その間に打ちたい。
右のクロスバンカーに入ると、次のショットも
バンカー越えになるので要注意。
◆フェアウェイ
フェアウェイ右側からの2打目はバンカー越えになるので
高い球道が必要。左からは花道が使える。
◆グリーン
二段グリーン。
奥の段は中央から右へ傾斜しているので注意深くパッティングが必要。 |
 |
|
|
| 8 |
◆池越えのショートホール
横に広く、グリーン億には2つのバンカーがある。
グリーン奥に杉林があり、特にアゲンストの時は風向きがわかりにくい。
グリーンは大きく波うねっているので、奥からのパッティングはとても速い。
奥のバンカーを恐れずに大きめのクラブで攻めるのが良い。
◆グリーン
二段グリーン。
アンジュレーションがきついのでパッティングは慎重に。 |
 |
|
|
| 9 |
◆ティーグランド
右に2つのクロスバンカー、フェアウェイが多少左へ
流れているので右から攻めたい。
◆フェアウェイ
左下がりのラインになる事が多いので、無理にボールを
上げようとするとミスに。
2打目の残り距離で、2オンを狙うのか手前にきざむのか
はっきりしないと思わぬミスになる。
◆グリーン
グリーン中央から左右二段。
ホールと同じ段にあればよいが、そうでない時は
距離感を合わせて確実に2パットで。 |
 |
|
|