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ホール情報 |
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HDCP 17
スタートホールはほとんどフラットな比較的距離の短いロングホール。フェアウェーも広くティーショットを思いきり飛ばすことができる。グリーン右手前にそびえる3本の黒松がスタイミーとなる。受けグリーンなので、グリーンオーバーさせると難しくなる。 |
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HDCP 13
距離196ヤード、落差5mのショートホール。グリーン奥には遙か中国山脈が望める雄大な眺望を誇る。グリーンはコース中最大の1,200m2。しかも3段グリーンとなっているため、落とし場所を間違えるとパーオンしてもスコアにつながらない。 |
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HDCP 11
大山に向かって豪快なティーショットが楽しめる。ティーショット同様、やや打ち下ろしのセカンドショットでは、グリーン手前左側に待ち受ける修景池とビーチバンカーに注意。
眺めに気を取られていると大きなケガをする。
グリーンオーバーは禁物。 |
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| 4 |
HDCP 9
「峯の茶屋」でひと安みした後のティーショットは、左サイドぎりぎりが狙い目。思い切りよくショットしたい。第2打地点の付近は右傾斜で2段フェアウェーになっており、横一列に並んだ6本の赤松がそれをセパレートしている。
松の木の内側を狙わないとパーオンは難しい。 |
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HDCP 5
451ヤードと最も距離のあるミドルホール。
両サイドが受けている広いフェアウェーは、ロングドライブの腕の見せ所。ティーショット、セカンドショットとおも豪快に飛ばしたいホールだ。グリーンも広く、受けているので比較的攻めやすいと言える。 |
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HDCP 1
大山を右に眺めながらのロングホール。左側はなだらかな斜面で受けており、第3打地点右側のラフには名物の巨岩(桜美岩=OB岩)と、それを取り巻く大小10個ほどの岩が配石させており、コースを引き締めている。
グリーン手前左側の美しい竹林は一見の価値。 |
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| 7 |
HDCP 15
大山の壮大な美しさを、麓から眺めながらティーショットできるショートホール(8mの落差)。しばし「峯の茶屋」で足を止めて絶景を鑑賞するもよし。ただし、まわりの景観で目測を誤りやすいので注意が必要。
ヤーデージを信じてティーショットは気持ちよく振りぬくこと。 |
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| 8 |
HDCP 7
第2地点まではフラット。そこから大山アークカントリーでは数少ないやや打ち上げのミドルホール。距離があり(412ヤード)、フェアウェーも広いのでパワフルに攻めたい。
グリーンは右奥より左手前に傾斜している。 |
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| 9 |
HDCP 3
OUTの最終ホールは距離のあるミドルホール。クラブハウスめがけて左右気にせずの豪快なティーショットができる。ただし、グリーン左手前は池(9,000m2)に接しているので要注意。この池は、イメージ通り攻めきれたプレーヤーには実に美しく見えるはずだ。 |
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