| 27H |
| 東コース | |
ベント |
: |
3,513Y |
| 南コース | |
ベント |
: |
3,430Y |
| 西コース | |
ベント |
: |
3,415Y |
|
|
|
|
| グリーン |
ティー |
1
|
2
|
3
|
4
|
5
|
6
|
7
|
8
|
9
|
計 |
| ベント |
バック |
525 |
405 |
457 |
422 |
208 |
542 |
369 |
191 |
394 |
3,513 |
| レギュラー |
497 |
372 |
415 |
380 |
167 |
512 |
341 |
150 |
352 |
3,186 |
| フロント |
460 |
339 |
337 |
317 |
135 |
475 |
328 |
106 |
303 |
2,800 |
| レディース |
460 |
339 |
337 |
317 |
135 |
475 |
328 |
106 |
303 |
2,800 |
| PAR |
5 |
4 |
4 |
4 |
3 |
5 |
4 |
3 |
4 |
36 |
| ハンディキャップ |
4 |
8 |
1 |
3 |
7 |
2 |
9 |
5 |
6 |
--- |
| ドラコン・ニアピン推奨ホール |
|
|
|
D |
N |
|
|
|
|
--- |
|
| グリーン |
ティー |
1
|
2
|
3
|
4
|
5
|
6
|
7
|
8
|
9
|
計 |
| ベント |
バック |
429 |
176 |
545 |
395 |
513 |
359 |
197 |
409 |
407 |
3,430 |
| レギュラー |
384 |
161 |
472 |
361 |
480 |
339 |
177 |
374 |
366 |
3,114 |
| フロント |
337 |
137 |
440 |
342 |
426 |
301 |
134 |
307 |
321 |
2,745 |
| レディース |
309 |
137 |
401 |
314 |
426 |
301 |
123 |
283 |
321 |
2,615 |
| PAR |
4 |
3 |
5 |
4 |
5 |
4 |
3 |
4 |
4 |
36 |
| ハンディキャップ |
3 |
9 |
4 |
5 |
8 |
6 |
7 |
1 |
2 |
--- |
| ドラコン・ニアピン推奨ホール |
|
|
|
|
D |
|
N |
|
|
--- |
|
| グリーン |
ティー |
1
|
2
|
3
|
4
|
5
|
6
|
7
|
8
|
9
|
計 |
| ベント |
バック |
387 |
381 |
162 |
516 |
172 |
424 |
388 |
553 |
432 |
3,415 |
| レギュラー |
368 |
325 |
143 |
478 |
153 |
394 |
366 |
491 |
396 |
3,114 |
| フロント |
302 |
278 |
143 |
426 |
132 |
355 |
322 |
433 |
364 |
2,755 |
| レディース |
302 |
278 |
127 |
426 |
132 |
355 |
322 |
433 |
340 |
2,715 |
| PAR |
4 |
4 |
3 |
5 |
3 |
4 |
4 |
5 |
4 |
36 |
| ハンディキャップ |
2 |
5 |
9 |
7 |
8 |
1 |
3 |
6 |
4 |
--- |
| ドラコン・ニアピン推奨ホール |
|
|
|
D |
N |
|
|
|
|
--- |
|
| H |
ホール情報 |
| 1 |
スターティングホールはフェアウェイの広い左ドックレッグのロングホール。ティーショットは左サイドの林とバンカーに気をつけ、やや右を狙うこと。グリーンはアンジュレーションがきつく、うまく3オン出来ても油断は出来ない。 |
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|
|
| 2 |
2番ホールは1番とは逆に右ドッグレッグ。ティグランドからは見えないが、1打目落ち地点の右側バンカーに要注意 !
セカンドが打ち下ろしの為、直接オン を狙うには距離感が重要になる。
グリーンは全体的に右傾斜。距離がないためパーもとり易いが確実に攻めていきたいホール。 |
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|
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| 3 |
距離がある上に2段グリーンが待ち受ける難易度の高いホール。ティーショットは傾斜を利用してフェアウェイセンターをキープしたい。視覚的に距離が長く感じられるのでプレッシャーがかかる。 |
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|
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| 4 |
4番ホールはティーショット左方向に池があるのでセンターのやや右サイドを狙いたい。基本的には手前からオンさせたいが、グリーン奥が土手になっているので大きくせめても問題ない。 |
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|
| 5 |
グリーン手前に大きな池を配置した、距離のある打ち下ろしのショートホール。安全策は右狙いだが確実にワンオンさせたい。
池を越えるきれいなショットでパーをキープしたいホール。 |
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| 6 |
フェアウェイを横切るクリーク越えのあるロングホール、左サイドが林と崖でOB。1打目は右バンカーに注意してやや右側に、2打目はクリーク越え、2打目の判断が勝負を分けるポイントとなる。 |
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| 7 |
ティショットが池越えとなるミドルホール。池を越えると上りの緩やか右ドッグレッグとなっている。プレッシャーがかかるがリラックスして打ちたい右側にバンカーがあるが左サイドは開けている。 |
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| 8 |
8番はフラットなショートホール。グリーン手前左の傾斜に落とすと出すのが厄介。グリーン周りに大きなバンカーがあるのでクリーンなショットで確実にグリーンを狙いたい。 |
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| 9 |
東ホールの最終はフェアウェイが広く伸び伸びとプレーできるミドルホール。豪快なショットで攻めていきたい。 |
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|
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| H |
ホール情報 |
| 1 |
南のスターティングホールは、ほぼストレートのミドルホール。1打目の目標は右サイドの桜の木。セカンドショットはグリーン左バンカーに注意して手前から転がすのが得策。ナイスショットで気持ち良くスタートしたい。 |
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| 2 |
距離感が決めてのショートホール。打ち下ろしの為、見た目より距離がある。グリーンは平だが細かいアンジュレーションがあるのでパットは慎重に! |
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| 3 |
距離のある右ドッグレッグのロングホール。ティグラウンドの前はクリーク。右サイドは山の斜面、左サイドは深いラフがあり厄介なホール、左サイドにあるクロスバンカーの右がベストポジション。グリーンが大きいので3打目で確実に捉えたい。 |
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| 4 |
左右松林でセパレートされているミドルホール。1打目の目標はフェアウェイセンターの松の木やや右。セカンドショットは奥に速いグリーンなので手前から攻めたい。 |
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| 5 |
豪快なドライバーショットを決めたいロングホール。セカンド落ち地点が鍵となる。ここから2本の松がガード!左サイドのバンカーに注意しやや右に落とす。グリーンオーバーはOBなので3打目は慎重に。 |
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| 6 |
距離がないフェアウェイの広いミドルホールの6番は力まずフェアウェイセンターキープ!やや打ち下ろしのセカンドショットはバンカーを注意し確実にグリーンへオンさせたい。 |
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| 7 |
グリーン手前を川が流れるショートホール。左サイドは土手だが右に行くとOBの危険性が、また左サイドのバンカーに捕まると出すのが厄介。大き目のクラブで楽に打ち、確実にオンを狙いたい。 |
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| 8 |
難易度の高い左ドッグレッグのミドルホール。馬の背に似た高低差があるホールなので確実にセンターをキープしたい。手前のクリークや右サイドの傾斜OBなど、ハーフ後半の精神・体力を試される。セカンドが打ち上げなので見えないグリーンまでの距離感も大切。 |
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|
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| 9 |
南コースの最後はやや右ドッグレッグのミドルホール。1打目はクロスバンカーの左だが行き過ぎると目の前に3本の松の木がセカンドショットの邪魔をする。 |
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|
| H |
ホール情報 |
| 1 |
西のスタートホールは右ドッグレッグのミドルホール。高台のティグランドから一旦下りとなりクリークからグリーンに向かって穏やかな上りとなっている。
1打目の目標は右サイドのクロスバンカー のやや左、フェアウェイが右下がりのためラフに落ちないように注意。確実にグリーンを狙ってパッド勝負といきたいところ。 |
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|
|
| 2 |
ゆるく左にドッグレッグしているミドルホール。フェアウェイはやや右下に傾斜しているもののほぼフラット。1打目はセンターよりやや左サイドがベスト!グリーン手前の大きなガードバンカーがあるためグリーンは遠く感じるが、ヤード杭を信じて確実なショットでバーディーを狙いたい。 |
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|
|
| 3 |
当コースでもっとも距離のないショートホール。グリーン周りに4つのバンカーが待っているが、手前は大きく開いている為、プレッシャーはさほど感じない。それほど難易度が高くない為、確実に攻めたいホール。 |
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| 4 |
ゆるやかに左ドッグレッグしているロングホール。1打目は打ち下ろしで狙うは遥か奥に見える一本松を目標に右サイド。ロングヒッターなら2オン2パットでバーディを狙えるホール。 |
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| 5 |
ほぼストレートでフラットなショートホール。高低差のある2段グリーンでカップの位置によって適切なクラブ選択が必要とされる。また独特の見えない芝目に左右されやすいのでパットは慎重に。 |
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| 6 |
西コースで最も難易度の高いミドルホール。1打目は左サイドバンカーに注意しながらやや左狙い。セカンド地点からグリーンは見えないが、気にせず思い切って攻めたい。 |
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| 7 |
約240ヤード付近から極端に左ドッグレッグの7番ホールは、1打目センターよりやや右サイド狙い。左サイドは右下がりの傾斜なので注意が必要。セカンドは直接グリーンを狙わないとバンカーに捕まる危険性がある。グリーンは奥から手前に下りの強い傾斜となり、パットを難しくしている。 |
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| 8 |
当コースで最も距離のあるロングホール。1打目は豪快に!セカンド地点からグリーンを見ると右サイドに3つのバンカーがあり、この地点でライがダウンヒルになっている場合が多く、スライスを出しやすいので注意してやや左狙い。右サイドのバンカーに捕まるとパーオンに苦労する。 |
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| 9 |
西ホールの最終ホールは、右ドッグレッグのミドルホール。ティグランドから奥に向かって穏やかな下りが続き、残り100Y付近で上りとなる。1打目はやや右狙いを転がしセンターへ。セカンドは集中して力まずクリーンヒットでグリーンへ。アイアンの技術・正確さが試されるホール。 |
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