| 27H |
| 富士コース | |
Agreen |
: |
3,490Y |
| | |
Bgreen |
: |
3,347Y |
| 箱根コース | |
Agreen |
: |
3,421Y |
| | |
Bgreen |
: |
3,312Y |
| 天城コース | |
Agreen |
: |
3,247Y |
| | |
Bgreen |
: |
3,070Y |
|
|
|
| ドラコン推奨 |
富士:5、箱根:17、天城:4 |
| ニアピン推奨 |
富士:8、箱根:16、天城:7 |
|
|
| グリーン |
ティー |
1
|
2
|
3
|
4
|
5
|
6
|
7
|
8
|
9
|
計 |
| Agreen |
バック |
536 |
203 |
409 |
378 |
428 |
382 |
571 |
182 |
401 |
3,490 |
| レギュラー |
511 |
182 |
385 |
365 |
398 |
366 |
546 |
163 |
376 |
3,292 |
| Bgreen |
バック |
523 |
181 |
384 |
353 |
419 |
371 |
557 |
167 |
392 |
3,347 |
| レギュラー |
498 |
160 |
360 |
340 |
389 |
355 |
530 |
147 |
367 |
3,146 |
| PAR |
5 |
3 |
4 |
4 |
4 |
4 |
5 |
3 |
4 |
36 |
| ハンディキャップ |
3 |
4 |
1 |
9 |
6 |
5 |
2 |
7 |
8 |
--- |
| ドラコン・ニアピン推奨ホール |
|
N |
|
|
D |
|
|
N |
D |
--- |
|
| グリーン |
ティー |
1
|
2
|
3
|
4
|
5
|
6
|
7
|
8
|
9
|
計 |
| Agreen |
バック |
511 |
348 |
192 |
504 |
408 |
413 |
227 |
445 |
373 |
3,421 |
| レギュラー |
486 |
337 |
186 |
489 |
390 |
393 |
207 |
425 |
355 |
3,268 |
| Bgreen |
バック |
495 |
326 |
170 |
504 |
408 |
395 |
212 |
430 |
372 |
3,312 |
| レギュラー |
471 |
315 |
160 |
489 |
390 |
375 |
192 |
410 |
354 |
3,156 |
| PAR |
5 |
4 |
3 |
5 |
4 |
4 |
3 |
4 |
4 |
36 |
| ハンディキャップ |
7 |
9 |
6 |
4 |
5 |
2 |
3 |
1 |
8 |
--- |
| ドラコン・ニアピン推奨ホール |
|
|
N |
D |
|
|
N |
D |
|
--- |
|
| グリーン |
ティー |
1
|
2
|
3
|
4
|
5
|
6
|
7
|
8
|
9
|
計 |
| Agreen |
バック |
337 |
378 |
339 |
359 |
188 |
519 |
191 |
544 |
392 |
3,247 |
| レギュラー |
317 |
358 |
316 |
346 |
168 |
498 |
168 |
521 |
372 |
3,064 |
| Bgreen |
バック |
334 |
355 |
316 |
331 |
187 |
494 |
184 |
507 |
362 |
3,070 |
| レギュラー |
313 |
335 |
293 |
319 |
168 |
474 |
164 |
487 |
343 |
2,896 |
| PAR |
4 |
4 |
4 |
4 |
3 |
5 |
3 |
5 |
4 |
36 |
| ハンディキャップ |
8 |
3 |
9 |
5 |
4 |
2 |
6 |
1 |
7 |
--- |
| ドラコン・ニアピン推奨ホール |
|
|
|
D |
N |
|
N |
|
D |
--- |
|
 |
| H |
ホール情報 |
| 1 |
| 【PAR】5 | |
【距離】 Agreen:511Y Bgreen:498Y | |
ゆったりとした上りのロングホール。左がOBなので右側から攻めたい
フェアウェーが広いので、セカンドは豪快にウッドで攻めると良い
グリーン付近は上り傾斜になる為、砲台グリーン用に高めのボールを打っていきたい。
グリーン後ろからのアプローチはかなりの難易度になる為、手前から攻めるのがポイント |
 |
|
|
| 2 |
| 【PAR】3 | |
【距離】 Agreen:182Y Bgreen:160Y | |
やや距離のあるショートホール。イメージ的には、グリーン奥にオンさせる感じで
ティーショットは打ちたい。グリーンはやや砲台状となっている。
グリーン奥は広いアプローチになっているが、下り傾斜へのアプローチとなり
かなり難しい。 |
 |
|
|
| 3 |
| 【PAR】4 | |
【距離】 Agreen:385Y Bgreen:360Y | |
上りのミドルホール。フェアウェー左斜面にボールをぶつけるイメージで狙い
クロスバンカーを避けるのがベスト。右側林はOBゾーン
セカンドは強いアップヒルになるので、クラブの番手に注意。10Yは多くみたい |
 |
|
|
| 4 |
| 【PAR】4 | |
【距離】 Agreen:365Y Bgreen:340Y | |
打ち下ろしの短いミドルホール。風は左サイドアゲンストが多い。
左右がOBで狭いが距離は短い。ドライバーで強いボールを打つか、アイアンで堅く
レイアップするかをはっきりイメージさせないと失敗する。
グリーン面がやや硬いので、きっちりアイアンショットを打ちたいホール。 |
 |
|
|
| 5 |
| 【PAR】4 | |
【距離】 Agreen:398Y Bgreen:389Y | |
緩やかな打ち下ろしのミドルホール。1st.ショットの落としどころに両サイドバンカーが配置されている。グリーン周りもバンカーで囲まれており、全体的にバンカーとの戦い
となるホール。風は左サイドのアゲンストが多い。 |
 |
|
|
| 6 |
| 【PAR】4 | |
【距離】 Agreen:366Y Bgreen:355Y | |
ゆったりと上るミドルホール。正面クロスバンカーが効いているホールであり、ロングヒッターは右側林の上を越えるビックボールを打っていきたい。
グリーン周りが狭くOBとなりやすい為、セカンドを短いクラブで打てるかがポイントと
なるホール |
 |
|
|
| 7 |
| 【PAR】5 | |
【距離】 Agreen:546Y Bgreen:530Y | |
ゆったりと打ち下ろしていく左ドックレックロングホール。
右側林が錯覚で遠く見えるが、距離がなく突き抜ける危険がある。
ロングヒッターは左バンカー上を狙うか、正面からドロー系で攻めるのがベスト。
風も左に巻くことが多いホール。セカンドを狙うか、刻むかの選択をはっきりさせるのが
スコアメイクのカギ。 |
 |
|
|
| 8 |
| 【PAR】3 | |
【距離】 Agreen:163Y Bgreen:147Y | |
やや上りのショートホール。グリーン手前アリソンバンカーは身長より高いアゴがある。
距離は短めのホールなので、クラブの選択にだけ注意が必要。
グリーンが全体的に受けているので、やや大きめに打っていきたい。 |
 |
|
|
| 9 |
| 【PAR】4 | |
【距離】 Agreen:376Y Bgreen:367Y | |
打ち下ろしのミドルホール。風がフォローの場合、セカンドが100Yをきれる可能性もある。フェアウェーも下り傾斜の為、右側クロスバンカーに入れないのが最大のポイント。左サイドはOBゾーンだが、右サイドは隣ホールの為ノーペナルティーなので
最大限に利用したい。 |
 |
|
|
|
| H |
ホール情報 |
| 1 |
| 【PAR】5 | |
【距離】 Agreen:486Y Bgreen:471Y | |
打ち下ろしのロングホール。全体的に右傾斜のフェアウェーと競り出した林の障害を
さける為に、左サイドから攻めるのがベスト。距離の短いロングホールなので2nd.の
攻め方が大きくスコアを左右する。両グリーン共に左サイドアプローチがショットしやすくなっている。 |
 |
|
|
| 2 |
| 【PAR】4 | |
【距離】 Agreen:337Y Bgreen:315Y | |
打ち下ろしのミドルホール。距離が短いだけに多くの罠が潜んでいる。
まず、左右がOBゾーンとなっている。フェアウェーが円形に刈られており、それを外すと全てラフからのショットとなる。グリーンは傾斜が強く速い為、オンさせる場所によっては3パットの警戒もしなくてはいけない。ロングヒッターは1オンを狙える距離なので
攻めてみるのも面白い。 |
 |
|
|
| 3 |
| 【PAR】3 | |
【距離】 Agreen:186Y Bgreen:160Y | |
やや打ち上げのショートホール。距離が長めでアゲンストの風もよく吹く難易度の高い
ホール。まずはオンさせる事を優先的に考え、ユーティリティーやショートウッドも選択肢に入れていきたい。アプローチが非常に難しくなってしまう為、中途半端な場所なら
バンカーからの方がボールが止まってよい。 |
 |
|
|
| 4 |
| 【PAR】5 | |
【距離】 Agreen:489Y Bgreen:489Y | |
やや左ドックレックのフラットなロングホール。セカンドショットが大変重要なホール。
グリーン手前が盆地になっている為、2オンを狙ってショートするとピンが見辛く
アプローチに苦しむ。逆にセカンドを刻み、3rd.ショットを100Y残しておくと
非常に狙いやすく、グリーン面が一望できる。 |
 |
|
|
| 5 |
| 【PAR】4 | |
【距離】 Agreen:390Y Bgreen:390Y | |
フラットなミドルホール。中央にある1本木を目標に思い切り打ちたい。
コース全体が左側にひらけているので、ややドローなボールを打つのがベスト
グリーン手前はバンカーも無く花道となっているので、転がしでもオンさせていける |
 |
|
|
| 6 |
| 【PAR】4 | |
【距離】 Agreen:393Y Bgreen:375Y | |
フラットなミドルホール。27H中、最も難しいグリーンを持つホール。
フェアウェー右サイドは斜面となっているので少々曲げてもボールが落ちてくる。
左サイドはすぐOBの為注意。とにかくパーオンさせてパッティングに集中したい |
 |
|
|
| 7 |
| 【PAR】3 | |
【距離】 Agreen:207Y Bgreen:192Y | |
距離の長いショートホール。バックティーから210Y以上あり、グリーン周りも
狭い為かなりの技術がようされる。グリーンも微妙なアンジュレーションがあるので
ティーグランドからは点で目標を作らなければいけない |
 |
|
|
| 8 |
| 【PAR】4 | |
【距離】 Agreen:425Y Bgreen:410Y | |
距離の長いミドルホール。フェアウェーも狭くティーショットが要になる。
やや右にドックレックしている為、ティーショットを右サイドにつけると
グリーンに対してスタイミーになる。右側クロスバンカーにも注意。
ミドルホールの中では最も難易度が高いホール |
 |
|
|
| 9 |
| 【PAR】4 | |
【距離】 Agreen:355Y Bgreen:354Y | |
やや左ドックレックのミドルホール。ティーショット落とし所に左右バンカーが
配置されている。全体的に距離は短い為、ハザード類に気をつければサービスホールとも
とれる。バーディーを狙うには最高のラストホールだ。 |
 |
|
|
|
| H |
ホール情報 |
| 1 |
| 【PAR】4 | |
【距離】 Agreen:317Y Bgreen:313Y | |
きつい打ち下ろしのミドルホール。ティーグランドからグリーンまでの高低差が数十メートルにもなる名物ホール。距離は短く、正確なショットを打てばロングヒッターでなくとも1オンに挑戦できる。正面からややフェードで攻めるか、最初から右側林の上を
ショートカットにドライブするかはプレーヤー次第 |
 |
|
|
| 2 |
| 【PAR】4 | |
【距離】 Agreen:358Y Bgreen:335Y | |
打ち上げのミドルホール。ティーグランドからフェアウェーまでが谷となっており
ある程度の飛距離が求められる。グリーン周りにハザード等はないが、セカンドの上りを
上手く計算してクラブを選択したい。グリーン奥はスペースがあるので、ピンをデットに
強気に攻めたいホール。 |
 |
|
|
| 3 |
| 【PAR】4 | |
【距離】 Agreen:316Y Bgreen:293Y | |
距離の短いミドルホール。多様な攻め方ができるホールで、プレーヤーの性格が特にでる。ドライバーでティーショットを狙うとオーバーする可能性もある。アイアンでフェアウェーセンターにレイアップし、セカンドでピンを狙うのがお薦め。左右は勿論OBゾーンとなり、ラフも長めにセッティングされているのでウェアウェー以外ならグリーン手前
バンカーがベスト。最大のバーディーホールであり、最大のダボホールでもある。 |
 |
|
|
| 4 |
| 【PAR】4 | |
【距離】 Agreen:346Y Bgreen:319Y | |
緩やかな右ドックレックのミドルホール。バックティーからは雄大な渓谷越えのショットとなる。全体的に錯覚を起こし右のOB谷へ打ち込みやすい。左サイドから攻めるのがポイント。鹿の群れがよく横断する名物さもあり、自然にぶつかっていきたくなるようなドラコン向きの気持ちの良いホールだ |
 |
|
|
| 5 |
| 【PAR】3 | |
【距離】 Agreen:168Y Bgreen:168Y | |
距離のあるショートホール。景色も難易度もトップクラスの名物ホール
大きく口を広げた渓谷越えを要求され、風も谷から吹き上げてくるので
アイアンの選択が非常に難しい。グリーンも小さめでアプローチの技術がスコアに
影響する。まずはティーショットの落とし場所が肝心 |
 |
|
|
| 6 |
| 【PAR】5 | |
【距離】 Agreen:498Y Bgreen:474Y | |
左ドックレックのロングホール。正面林が遠く見えるが実は近く、ロングヒッターはフェアウェーセンターからややドローボールを打つイメージが必要
フェアウェー左サイドはひらけているので安全。
2オンが狙えるロングホールで、真っ直ぐ攻めれば十分バーディーも狙える。 |
 |
|
|
| 7 |
| 【PAR】3 | |
【距離】 Agreen:168Y Bgreen:164Y | |
フラットなショートホール。小さな盆地越えのティーショット。グリーン周りに
多少アンジュレーションが強い為、1オンさせてからじっくりパターで攻めたい。
飛距離もそれ程ではなく、プレーヤーにとっては癖の少ないホールといえる |
 |
|
|
| 8 |
| 【PAR】5 | |
【距離】 Agreen:521Y Bgreen:487Y | |
距離のあるロングホール。距離に加え全体的にフェアウェーがタイトな作りとなっている。ティーショットの落とし場所のフェアウェー幅が20〜25Yしかなく、更にそこからS字に蛇行しているのでボールコントロールが要となる。
グリーン面積は小さいが、その分オンしてしまえば癖の少ないパッティングとなる
1打目、2打目がスコアに大きく影響してくるホール |
 |
|
|
| 9 |
| 【PAR】4 | |
【距離】 Agreen:372Y Bgreen:343Y | |
打ち上げのミドルホール。フェアウェーが広くティーショットは思う存分叩いていきたい。セカンドからグリーンにかけてかなりのアップヒルになるが、グリーン周りがひらけているので積極的にピンを狙っていきたい。
グリーンも全体的にはそれ程癖がない形状をしている。 |
 |
|
|
|
|