| H |
ホール情報 |
| 1 |
グリーン手前100Yからフェアウェイが左傾斜しているティショットは正面中央の木の左側狙い。セカンドは右目を狙うのがよい。
グリーンは砲台状。ピン位置が見えにくいので、正確な距離の把握がポイントになる。
やや右目狙いが安全策。 |
 |
|
|
| 2 |
200YD付近から右にドッグレッグしているミドルホール。ロングヒッターなら右に林ギリギリを狙うのが最短ルートだがリスクも大きい。正攻法ならフェアウェイセンター。中央の木を目標にするとよい。グリーンは手前から攻めるのが正解。 |
 |
|
|
| 3 |
打ち下ろして打ち上げる、距離の短いミドルホール。ティーショットは花道を目標に打ち、フェアウェイキープを。セカンドはきつい打ち上げ。ショートすると手前に大きく戻ってくるので要注意。
グリーン奥は土手が受けているので大き目に攻めて確実にオンさせること |
 |
|
|
| 4 |
緩やかな打ち上げのロングホール。ティーショット落下地点はフェアウェイが右に傾斜しているので、左目狙いをするのが正解。グリーンは打ち上げになるので、ピンの位置と傾斜を確認すること。 |
 |
|
|
| 5 |
軽い右ドッグレッグのブラインドホール。ティーショットは右方向の裾狙いがベストルート。セカンドからは打ち下ろし。グリーンオーバー大叩きの元になるので、小さ目のクラブで手前から攻めるのがポイント。 |
 |
|
|
| 6 |
バックティとレギュラーティでは距離が50YD以上も違うショートホール。グリーン右にはバンカーと窪地があるので、グリーンの左目狙いが安全。グリーン億は下っており、トラブルになりやすいのでオーバーは禁物。必ず手前から攻めること。 |
 |
|
|
| 7 |
やや打ち上げで距離のあるミドルホール。ティーショットはブラインドだが、フェアウェイが左傾斜なのでセンターからやや右目狙いで攻める。
飛距離に自信のない人は確実に3オン狙いに徹底すること。アプローチは左に落とさないように慎重に。 |
 |
|
|
| 8 |
距離はないが、グリーン手前に凹凸があるので、正確なキャリーボールが求められる。グリーンをオーバーしてしまうとスコアを大きく崩す原因となるので要注意。少し小さめのクラブで、確実にグリーンに乗せることがポイントとなる。 |
 |
|
|
| 9 |
グリーンまで打ち下ろしのミドルホール。ティショットはフェアウェイの右の柿の木を狙い、太平洋に向けてショット。グリーンは手前から順目なので、確実に手前の花道から攻めよう。 |
 |
|
|