| 27H |
| 摩周コース | |
ベント |
: |
3,452Y |
| 阿寒コース | |
ベント |
: |
3,468Y |
| 支笏コース | |
ベント |
: |
3,504Y |
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| ドラコン推奨 |
摩周3・8阿寒5・9支笏3・7 |
| ニアピン推奨 |
摩周4・7阿寒4・8支笏3・7 |
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|
| グリーン |
ティー |
1
|
2
|
3
|
4
|
5
|
6
|
7
|
8
|
9
|
計 |
| ベント |
バック |
416 |
403 |
519 |
173 |
410 |
377 |
215 |
546 |
393 |
3,452 |
| レギュラー |
381 |
378 |
492 |
154 |
385 |
352 |
174 |
522 |
364 |
3,202 |
| レディース |
351 |
345 |
470 |
138 |
337 |
329 |
151 |
447 |
336 |
2,904 |
| PAR |
4 |
4 |
5 |
3 |
4 |
4 |
3 |
5 |
4 |
36 |
| ハンディキャップ |
8 |
2 |
5 |
4 |
1 |
7 |
6 |
3 |
9 |
--- |
| ドラコン・ニアピン推奨ホール |
|
|
D |
N |
|
|
N |
D |
|
--- |
|
| グリーン |
ティー |
1
|
2
|
3
|
4
|
5
|
6
|
7
|
8
|
9
|
計 |
| ベント |
バック |
409 |
454 |
381 |
180 |
405 |
501 |
385 |
203 |
550 |
3,468 |
| レギュラー |
381 |
435 |
359 |
161 |
360 |
476 |
358 |
178 |
525 |
3,233 |
| レディース |
355 |
359 |
320 |
136 |
337 |
435 |
332 |
149 |
451 |
2,874 |
| PAR |
4 |
4 |
4 |
3 |
4 |
5 |
4 |
3 |
5 |
36 |
| ハンディキャップ |
5 |
1 |
2 |
7 |
4 |
8 |
9 |
6 |
3 |
--- |
| ドラコン・ニアピン推奨ホール |
|
|
|
N |
D |
|
|
N |
D |
--- |
|
| グリーン |
ティー |
1
|
2
|
3
|
4
|
5
|
6
|
7
|
8
|
9
|
計 |
| ベント |
バック |
404 |
400 |
518 |
430 |
180 |
369 |
562 |
219 |
422 |
3,504 |
| レギュラー |
379 |
366 |
496 |
404 |
145 |
347 |
540 |
166 |
377 |
3,220 |
| PAR |
4 |
4 |
5 |
4 |
3 |
4 |
5 |
3 |
4 |
36 |
| ハンディキャップ |
5 |
8 |
2 |
1 |
7 |
4 |
3 |
6 |
9 |
--- |
| ドラコン・ニアピン推奨ホール |
|
|
D |
|
N |
|
D |
N |
|
--- |
|
| H |
ホール情報 |
| 1 |
林に囲まれた雄大なスターティング・ホール。グリーンは3つのサンドバンカーと1つのグラスバンカーでがっちりとガードされており、セカンドショットには正確な距離感が必要である。 |
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|
|
| 2 |
ティーショット落としどころの左側には池があり、しかも左下がりの2段フェアウェイである。
池の手前に刻むとセカンドショットにかなりの距離が残る。
正確にフェアウェイの右側を狙っていけるティーショットが要求される。 |
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|
|
| 3 |
ティーショットは豪快に打っていけるが、第2打のポイントはフェアウェイ右側で、距離と方向性が厳しく要求される。
グリーンへは右寄りから攻める必要があり、これに成功するとグリーンへのアプローチが開放されバーディーチャンスは多くなる。
ドラコン推奨コース |
 |
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| 4 |
恵庭の自然と地形を巧みに活かした沢越えのショートホールである。
その美しい景観には大きな罠が仕掛けられてあり、グリーン付近まで切り込んだ沢が正確なキャリーボールと止まる球を求める。
ニアピン推奨コース |
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|
|
| 5 |
右にドッグレッグし、やや打ち上げのミドルホールである。
ティーグラウンドから平坦に見えるフェアウェイは大きくうねり、特に右側の大きなマウンドがフェアウェイをより狭く見せている。
ティーショットの落とし場所がポイントである。 |
 |
|
|
| 6 |
池が美しくデザインされた格調高いミドルホールである。
フェアウェイ左側とグリーン手前の池は、プレーヤーに相当なプレッシャーを与える。
ティーショットのクラブ選択を迫られるホールである。 |
 |
|
|
| 7 |
やさしい陽射しと自然の林に囲まれた美しいショートホールである。
しかしグリーン手前には難易度の高いニューポットバンカーが待ちうけている。 |
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| 8 |
IP付近に配された3連のバンカーが、プレーヤーに方向と正確な距離感を要求する。
ティーショットのベストポジションはフェアウェイ右サイド。
グリーンの左右には大きなガードバンカーがあるロングホール。 |
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| 9 |
初夏の緑、晩秋の紅葉など四季折々の樹木の変化がティーグラウンドからの視界を多彩に変えるミドルホール。
真っ白なガードバンカーに浮き立つ2段グリーンはアンジュレーションに富み、フィニッシングホールとしての風格をもっている。 |
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|
|
|
| H |
ホール情報 |
| 1 |
ティーグラウンドからは緩やかに打ち下ろし、IP付近からクイックダウンするミドルホールである。
飛距離に自信のあるプレーヤーには大きなランが得られるが、左下がりのラインからセカンドショットを打つ事になる。 |
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| 2 |
第1打、第2打とも打ち下ろしの、壮快なミドルホールである。
しかしグリーン左手前にはウォーターハザードがあり、フック系の球質をもつプレーヤーにはプレッシャーのかかる戦略性に富んだホールである。 |
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| 3 |
自然の柔らかな曲線を生かしたティーグラウンド。
そして緩やかなうねりが見事にグリーンまで続く。
まさに自然が創り上げた打ち上げのミドルホールである。 |
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| 4 |
蝦夷松の山並を背景にグリーンが美しく映えるショートホールである。
左右と奥にはグリーンをガードするバンカーがあり、高い球質と止まるボールを求める。
ニアピン推奨コース |
 |
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| 5 |
唐松の林に囲まれたゆったりとしたミドルホールである。
フェアウェイ右側には2連のサンドバンカーがあり、ティーショットの狙いは左サイド。
セカンドショットは、手前からが狙い目である。 |
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|
|
| 6 |
左ドッグレッグした、ロングホールである。
フェアウェイ左サイドには美しくデザインされたバンカー群がティーショットを待ち受けている。
右サイドのり面をターゲットにティーショットすることがポイント。 |
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| 7 |
見た目より難しい左ドッグレッグのミドルホールである。
美しい景観にまどわされず、ホールの攻略には十分注意しなければならない。
グリーンオーバーは禁物。 |
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| 8 |
距離のあるショートホール。グリーン左手前には池が張り出している。
横風を計算に入れたクラブ選択で、果敢なティーショットが必要。 |
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| 9 |
緩やかな打ち上げ、広々としたフェアウェイ、そしてたっぷりと距離のあるフィニッシングホールである。
深いバンカーと、アンジュレーションに富んだ2段グリーンがドラマチックな結末を創りだす。
ドラコン推奨コース |
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|
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|
| H |
ホール情報 |
| 1 |
フェアウェイ左サイドにある大きな池の水面に映る雄大な恵庭岳。
北海道ならではの景観に恵まれた美しいスターティングホールである。
ティーショットの落としどころの左側にはバンカーがあり、池の横からフェードボール攻めることができればベストである。 |
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|
|
| 2 |
フェアウェイ左サイドに2連のサイドバンカーがあるミドルホール。
ティーショットは右サイドのり面をターゲットに、飛距離よりも正確なコントロールショットで攻略したい。 |
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| 3 |
打ち上げで、右にドッグレッグするダイナミックなロングホールである。
グリーンは砲台で緻密なアプローチショットが求められる。 |
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| 4 |
奥の深い森林に囲まれたフラットなミドルホールである。
左サイドにはOBがあり、右に曲げたミスショットには相応のペナルティーが課せられる。
正確な方向性を求めるトリッキーなホールである。 |
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|
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| 5 |
真っ青な池にぽっかりと浮かぶアイランドカラーの鮮やかなグリーン、その奥にレイアウトされたバンカーのまばゆい白。
景観の見事なカラーコントラストと適度な緊張感が、挑戦意欲をかきたてるショートホールである。
ニアピン推奨コース |
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| 6 |
自然が創った地形と、設計者が造った造型の美しさがマッチしたミドルホール。
まず、ティーショットに正確な方向性が要求されるホール。 |
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| 7 |
自然が創り上げた造型美を活かし、スコティッシュに設計したロングホールである。
557ヤードと最も距離があり、左サイドはOBのタフなホールである。
フェアウェイ右サイドの2連バンカーを避けて、安易な左ルートをとることを許さない難しいホールである。
ドラコン推奨コース |
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| 8 |
エプロンが大きく開かれたショートホールである。
自然の地形を活かしたホール設計で正確な距離感と方向性のショットであれば、ワンオンが可能。 |
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| 9 |
広いフェアウェイに向かってのびのびとティーショットが打てるフィニッシングホールである。
しかしグリーン手前にある池は、最後のショットとなる第2打に様々なドラマをもたらす。 |
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